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歌詞

Flower (feat. ARKT)

Hexamuse

まずは俺からは俺しか似合わねぇ

いつだって背中で語って来たんだ

後輩に貸した金 後は追わない

今を信じてる 過去は問わない

ラブブは買わずにLOVEを伝える

流行りに乗らずBEATに乗っかる

種を蒔いて水をあげるから綺麗な来夢の花が咲く

水の無い音の中に

生けた言の葉は育ち

いつの間に自分となり

たどり着く宿り木 仲間いる隣

霞みそうだが凛と構えな

逆にそうならいっそ忘れな

おれら人知れず調和

バラついて不時着の方が Right?

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

Stand upして 1UP 1UP

Again and again 1UP 1UP

Just be yourself

Again and again 1UP 1UP

自分なりの表現を提示しようとすると怖くなる世間の目

正解は無いはずなのに常識の押し付け

決めつけたがる何も知らない奴こそ

偏見の目で到底理解されない本音も愛に変えるこの曲で

灰に変わる前に俺の花を咲かして

探してる人はそれぞれMy Color 評価はさよなら

信じた意志なら大きな価値になるから

夜中に駆け出し逃げる現実

殴られた数強さを知ってく

他人のエゴなんかで作らせない

代わりのきかない存在

泣いてばっかいられない

パッとなんて散らせない

あの日外に出てなかったら出会ってない

What's up? マイメン調子はどうだ

過去のPainリリックに消化し見上げる空

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

Stand upして 1UP 1UP

Again and again 1UP 1UP

Just be yourself

Again and again 1UP 1UP

いつだってそうだ夢中になればすぐに「今夜」

水たまりを踏んで弾けとんだ雫と俺の言葉数だけで網羅

口元にはファスナー開く時はラップするか奴の成功見て悔しくなるだけ

愛を読んだ事が出会いこれを作るきっかけ

このMICは承認欲求の道具じゃない

俺らはお前の都合いい駒じゃない

耳をかっぽじって聞いたHomieからの「頑張れ」って

渋谷闊歩して知った凡人でも輝けるって時に

奴を妬み嫉みだけどそれをどっか置いてきた

Hi, hater? お前の調子はどうだ?

錆の付いたMind 鎖切るが迷子

せめて音の上じゃ言いてえこと全部言うよ l know

首を斬れば最後

思い出せよ何思った光り続けてる希望を胸に研いだMy Soul

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

愛になって春が弾けて

風になって夢の狭間で

雨になっても人知れず

Slow Slow Slow

Stand upして 1UP 1UP

Again and again 1UP 1UP

Just be yourself

Again and again 1UP 1UP

Stand upして 1UP 1UP

Again and again 1UP 1UP

Just be yourself

Again and again 1UP 1UP

  • 作詞者

    Hexamuse, ARKT

  • 作曲者

    ChivaBeatz

  • プロデューサー

    J THE STREET

  • 共同プロデューサー

    GORI

  • レコーディングエンジニア

    GORI

  • ミキシングエンジニア

    GORI

  • マスタリングエンジニア

    GORI

  • ボーカル

    Hexamuse

  • ラップ

    Hexamuse, ARKT

The balladeのジャケット写真

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Hexamuseが考える、今僕たちが作りたい僕たちなりの「ballade」
リリックのひとつひとつにも注目してほしい。
大切なあなたに聴いて欲しい。
全4曲を収録、今勢いのあるラッパー「ARKT」もfeat.で参戦。

アーティスト情報

  • Hexamuse

    都内各地で開催されている「Buzz Cypher」をきっかけに集まった4名によるラップグループ。 オールドスクールなブーンバップから、シティポップ、テクノなど様々なトラックにアプローチしている。 JAZZHIPHOPBANDにも所属するプロデューサーのJ、韓国語、ダンスも可能な志龍、ポップス・R&Bシンガーとして活躍中のRe:瞳、そして魚屋からラッパーという面白い経歴を持つi.9。 「いそうでいなかった」が絶妙に詰まった、見た目以上に男くさい4人組「Hexamuse」 これから国内外問わずシーンを騒がせることは間違いないだろう。刮目せよ。

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  • ARKT

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