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Lisa Halim、6ヶ月連続配信シングルリリース!第一弾は、シティ・ポップの扉を開けた新しいLisa Halimのサマーソング『キミとブルー』

現行シティ・ポップ・シーンのキーパーソン、クニモンド瀧口をプロデューサーに迎え、『Lisa Halim的解釈』のシティ・ポップ調サマーソング『キミとブルー』。現在のシティ・ポップ隆盛の礎を築いてきたクニモンド瀧口が、Lisa Halimの新しい側面を引き出し、シティ・ポップな新しいLisa Halimを魅せる。作曲はクニモンド瀧口、作詞はLisa Halimという初コラボレーションが実現。

都会を抜け出し、青い海と空を求めて、キミのいる海へと向かう。シティ・ポップのキーワードである「都会」そして「リゾート」をテーマに、海へと向かう景色の移り変わりとともに、会いたいキミを思う気持ちを綴った歌詞と、軽快なギターとオルガンのメロディがシティ・ポップ的高揚感を醸し出す。

レコーディングメンバーはクニモンド瀧口のオウン・ユニット流線形のメンバー。シティ・ポップ再評価の源流である流線形によるバンド演奏がシティ・ポップ特有の華やかさを感じさせてくれる。

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キミとブルー

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キミとブルー

Apple Music • J-Pop トップソング • トルコ • 137位 • 2021年7月12日

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アーティスト情報

  • Lisa Halim

    サーフィンを趣味に持ち、ビーチカルチャーを愛するアクティブなライフスタイルにも注目が集まり、女性サーフブランド“ROXY”のアンバサダーとしても活動中。 3rdシングル「切ないくらい、愛してた。feat.JAY’ED」は、 桐谷美玲/賀来賢人 主演のケータイドラマ「teddybear」の主題歌として80万ダウンロードを記録、YouTube再生回数は700万回を超える。 2018年、サーフアコースティック・カバーアルバム「by the Sea」をリリース。 Micro(DefTech)をフィーチャリングに迎えた「元気を出して」(竹内まりや)はYouTube再生回数280万回を超え、 サーフミュージックシーンでも話題となったアルバムは2018年サーフ系女子No.1ヒットとなった。 2019年、オリジナルソングとカバーソングを交えたアルバム「A New Me」をリリース。 収録曲「幸せになってよ」では、Micro (DefTech)と再びタッグを組み、がんばっている人に向けた『少し休んでいいんだよ』というメッセージが世代を超えて共感を呼んだ。

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