

大切なものはなんだっけ?
気がついた時には忘れてしまった
あの日の宝物全部
取り戻しにいこう
頑張っていても
上手くいかない
そんな日々が続いているなら
それさえもハッピーだと
笑い飛ばしてやろう
生きていてよかったとそう思える
朝が来るのを
待っていた待っていた
生きていてよかったとそう言える
朝に行くための
ミュージックをミュージックを
右から左に流れてく
そんな音なんて忘れていいんだよ
大切なものはきっと
もう分かっている
頑張っていると
汗も涙も止まらず
流れ続けていく
そしていつか花になる
そんな夢を見にいこう
生きていてよかったとそう思える
朝が来るのを
待っていた待っていた
生きていてよかったとそう言える
朝に行くための
ミュージックをミュージックを
- 作詞者
シオ
- 作曲者
シオ
- プロデューサー
シオ
- レコーディングエンジニア
Studio KPP
- ミキシングエンジニア
朽木 玄太
- マスタリングエンジニア
Studio KPP
- ギター
宙を走る六等星
- ベースギター
宙を走る六等星
- ドラム
宙を走る六等星
- ボーカル
宙を走る六等星

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
僕達は弱気になってる場合じゃない
宙を走る六等星
- 2
スタートダッシュ
宙を走る六等星
- 3
Hot!Hot!Hot! (KOKOKARA ver.)
宙を走る六等星
- 4
ひとりぼっち
宙を走る六等星
- 5
ラブソング
宙を走る六等星
- 6
恋をさせて
宙を走る六等星
- 7
お姫様
宙を走る六等星
- ⚫︎
ミュージック
宙を走る六等星
- 9
逃避行
宙を走る六等星
バンド初となるフルアルバム『ここから』は、宙を走る六等星が今の自分たちの立ち位置を正直に刻んだ作品だ。
弱さや迷いを抱えたままでも、それでも前に進もうとする衝動を、ギターロックを軸に日本語詞で鳴らしている。
リード曲「僕達は弱気になってる場合じゃない」は、このアルバム全体の意思表明とも言える一曲。
ポップさの中に遊び心とオルタナティブな感触を織り交ぜ、ライブ感のあるアレンジで感情をむき出しにした。
再出発の決意、折れそうになる心、時代や社会への小さな違和感——そのすべてを抱えて鳴らした音楽だ。
生きづらさを感じている人、夢を諦めかけている人へ、「ここから」もう一度始めるためのアルバム。
アーティスト情報
宙を走る六等星
東京発ハートフルロックバンド。 「ここから始める青春革命」をキャッチコピーに掲げ、東京を中心に活動中。 Voシオ の書く人の日々起こる闘う心情を描いた歌詞が共感を呼び現在進行形で成長し続けている4ピースロックバンド。
宙を走る六等星の他のリリース
星屑音楽社



