

歌詞
Jazzing
Mitsuba, NS-VATA
Yeah It's Mr.MTB in the house
OiOiOi
ダイがJazzを信じたように
俺もHiphopをBelive it
中指が混じったピース
変わらずmembers only
答えをくれるRick Rubin
GrowするLyrics
針とインク
隣Seagroovettt
まるでJazzのSwing
たまに針飛び
しては出戻り
ADCノスタルジー
That's splendid
いまだに泥の味が残る口
バーカン前バーナムみたく
CoolにDancing aha
踊る泡のように
弾け飛んだBubbles
Like a Wilkinson
So freshなライムでメイクするモヒート
I got confidence
既に誰かのHero
燃やしてる命は緋色
内に青い炎
酔っ払いtake a taxi
PickしてはDrop
数ある選択肢の中で選び抜いた確信
Sting like a bee
On the NS-VATA beat
裏で箔を刻み揺れるJazzing
So Blue
Our crew
We so smooth
Lifeは即興でアドリブ
弱火で煮込む濃いめのソース
味付けはSalty
Booth内で料理
Midnight
越えてGood morning
灯火は消えぬ
Bring back to New Orleans
My blues is everything around me
好きに歩く街
We're so jazzing
Yeah Life is Jazz
好きにFreestyle
感じたままに吐く
成せばなるようになる
生き延びるHow
Smoothに歩きながらSurvive
Credit貯まるマイル
次はどこの国に参る
繋がり始めている点と線
天に昇るまでは点を増やし続けていく
近頃見つめ直し控えているグルテン
戒めてはけじめ
Jazzはジャンルではなく
あくまでマインドセット
旋律(戦慄)
呼吸を調律
Back to the beginning
善と悪を両立
紳士的で知的
狂気的で明晰
まるでテッドバンディ
タイヤ回るBreakbeats
拍車かかりバースKick
脱輪してはFix it
辿れないな轍
誰が敵で誰がEnemyかが
分からなくなる様な状態でも平気
葛藤する内向すら
味に変える名人
So Blue
Our crew
We so smooth
Lifeは即興でアドリブ
弱火で煮込む濃いめのソース
味付けはSalty
Booth内で料理
Midnight
越えてGood morning
灯火は消えぬ
Bring back to New Orleans
My blues is everything around me
好きに歩く街
We're so jazzing
Yeah So JazzなLife
Oh yeah
- 作詞者
Mitsuba
- 作曲者
NS-VATA
- プロデューサー
NS-VATA
- 共同プロデューサー
Tatsuya Isoyama
- レコーディングエンジニア
Tatsuya Isoyama
- ミキシングエンジニア
Tatsuya Isoyama
- マスタリングエンジニア
Tatsuya Isoyama
- ラップ
Mitsuba

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ストリーミング / ダウンロード
The Mercy
Mitsuba, NS-VATA
- 1
Intro~序章
Mitsuba, NS-VATA
- 2
Ensemble
Mitsuba
- 3
Under the Moonlight
Mitsuba
- ⚫︎
Jazzing
Mitsuba, NS-VATA
- 5
Real
Mitsuba, NS-VATA
- 6
寄添 - Yorisoi (feat. KBOO)
Mitsuba
- 7
You'll be on my mind
Mitsuba
- 8
眩き (feat. 呼子)
Mitsuba
- 9
風に生きる
Mitsuba
- 10
Outro~終章
Mitsuba, NS-VATA
東京都足立区出身のラッパーMitsubaが、1stアルバムとなる「The Mercy」をリリースする。
隅々まで美学のいきとどいたFLOWを聴かせる本作では、NS-VATAの冷たくも温かみを感じるアンビエント的音像の実験的なビートに、Mitsubaらしい巧みなセルフボーストや繊細な内省、風の時代を生きる者としての姿勢、さらには失恋という若者らしいトピックまで音源の中にパックしている。
タイトルの「The Mercy」は当初のタイトルから変更したものとのことだが、機械やAIのように鈍感にはなれないひとりの青年が、自らの表現によって救われ、また、その行為自体が誰かの救いになりうるという、いわば「救い」の物語が描かれた一冊の短編集のような作品になっている。



