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歌詞

Silent Curtain Call

SugarLessComplex

I'm runnin' out

あの日のステージから

だけど still never give up

まだまだ

浮かぶあの頃の

君や

君や

君の顔

Hello

Hateもlove more

足りない何もかも

居ても居なくても一緒

ならばいるでしょ

代わりの代わりも

俺を俺たらしめる それはwhat?

Rhyme&flow もっと上手い奴

居るさ山ほど

だけど俺にしか吐けない言葉と

俺にしか持てない心

それだけは嘘じゃ無いの

未だ揺れる大脳

君を抱く大音と

吠えるI'm like a Lion

Let it go let it go

夜を超えて迎えにいくよ

鳴り止まないカーテンコール

降り止まないこのpainすらも

連れて行くさあlet's go

全部取り返しに行こうか!

耳鳴りが止まなくなるほど辛くて

もう間も無くして通り雨

Rise

I can grieve until dawn

短いようで長い15分だって

口角も上がる5時半へ

Rise

I can grieve until dawn

「誰」じゃなく「俺ら」が

積み重ねたつもりの感性

作り笑いが板につくnonsense

未だ夢を語るだけのストーナー

部屋に残るあの日のslogan

まだ巻いた種

摘み取る事すら

しようともせず一人こもってはまだ

変哲のない

時間にとまどい

自分よがりの

都合で繕う

せわしなくtime is money

朝に起き仕事に出るcycle

確かな事などわずかで嫌にもなる

フーテン365も変わらないdream

後悔の念とこの先のイメージ像

釣り合ってもない夢なんて事も重々承知

Still life goes on me

諦めの先で二度飛ぶトリ

そっと目を閉じて

幕の降りた闇の中で

公転と自転を繰り返して

溶けていく記憶の中で

あの時

逆光とbeats

過去と未来ここに

痛いほどいい

一体どこに

シナリオ通り行かない方に

無い袖を振るう掻い潜る退屈

2度はないTake2

いずれただの紙屑

体育座り斜に構えていつも夜に噛み付く

朝になると潜む怪物撃ち抜くアサルトライフル

わかるはずもない

わからせるつもりもない

甘く囁くセリフみたく瞬く間に過ぎるブーム

普通はまだブルー

気が狂う

機が熟すと落ちる

僕を飼い慣らす

また新しい幕が上がる

耳鳴りが止まなくなるほど辛くて

もう間も無くして通り雨

Rise

I can grieve until dawn

短いようで長い15分だって

口角も上がる5時半へ

Rise

I can grieve until dawn

「誰」じゃなく「俺ら」が

舞台の袖から

呼吸を整え

襟を正して

孤独も心得

ボタンのかけ違い

解く所へ

裾から山頂 きっと

届くこの声

照明が当たって

光を知った

マイク握って

重みを知った

韻で踏みつけ

痛みを知った

誰かの言葉で

己を知った

これは僕なりの浅草キッド

空席にも花は咲くさきっと

ダークサイド

からの落書きも

さすらいのままで

まずはWIT

歓声もない完成の無い

感性の互換性

一貫性は一過性じゃなくて語感で

また幕が上がれば鼓膜に捲し立て

煙に撒いてみな舌を巻く

耳鳴りが止まなくなるほど辛くて

もう間も無くして通り雨

Rise

I can grieve until dawn

短いようで長い15分だって

口角も上がる5時半へ

Rise

I can grieve until dawn

「誰」じゃなく「俺ら」が

  • 作詞者

    SugarLessComplex

  • 作曲者

    SugarLessComplex

  • プロデューサー

    SugarLessComplex

  • ボーカル

    SugarLessComplex

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アーティスト情報

  • SugarLessComplex

    2022年頃から大阪ミナミ周辺で開催されていたバンドマンを対象としたラップバトル選手権。 そこで頭角を現したMC5名と、それを見出したDJ/ProducerからなるHIP HOP Crew。 ライブハウス由来の衝動や閃きと、純HIP HOP的感性やスキルが混ざりあった、居そうで居ないbrand new。 flowと咆哮、rhymeと歌唱。 これはミクスチャーでは無い、バンド経由のあくまでHIP HOP。

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