Play Ballのジャケット写真

歌詞

Play Ball

FLXXT

Play Ball

Umpireの合図で俺のGameが始まる

主審も塁審も全部俺で

Only I can judge myself

他の誰でもない俺が1番

Tightだからユニフォームが常にパツパツ

勝ち星がつくたびに1up

コールドゲームにする1Verse

数々の歴史作り上げてきた誇り高き英雄たち

でも2000ヒットじゃ足りない俺なら

ミリオンヒットで名球会

素振りのようにlyric書く毎晩

今日まで生きてる経験が財産

余所見をしなけりゃ取れるぜ採算

マイク渡してそこどきなMy turn

俺も出来てるイメージ

Lirycで埋まるノートのページ

その度心臓がBlazing

言い訳だってする気ねえし

大人達振りかざす正義

そんなもん気にしないぜ別に

従ってる奴らは女々しい

俺ならダチと飲んでるHennessy

お前らだって夢が現実になるの見てみたいんだろ ?

先生にも言われたお前は日本一のラッパーになる男

期待次第でどうこう変わっていく俺じゃねえが

期待されまくってる現状から逃げ裏切る奴なら俺じゃねえな

まだ全然序章の序章

打席に立つために苦労

ユニフォームは常に黒

言われんじゃねえお前は無能

馬鹿やってる時間も大事

それでもリリック書く毎時

この人生すら博打 お前が寝てる間に俺は

Play Ball

Umpireの合図で俺のGameが始まる

主審も塁審も全部俺で

Only I can judge myself

他の誰でもない俺が1番

Tightだからユニフォームが常にパツパツ

勝ち星がつくたびに1up

コールドゲームにする1Verse

数々の歴史作り上げてきた誇り高き英雄たち

でも2000ヒットじゃ足りない俺なら

ミリオンヒットで名球会

素振りのようにlyric書く毎晩

今日まで生きてる経験が財産

余所見をしなけりゃ取れるぜ採算

マイク渡してそこどきなMy turn

あの人たちが次に繋ぎ

俺たちがその波に乗る

このチャンスを無駄にはしない

地元と共にシーンを持ち上げる

Small FlatもBigに変える

口だけじゃない証明する

042AREAから唸る

BJではないUTブルース

グリーンロードからの10号車

向かい風だったのも追い風に

シーン追ってるけど追われる身

Touch outできるかなこの足

用意周到だけど福本

誰もが認める一級品

ヘッドスライディングかますステージ

味が出る土の汚れ

ライブ行くのも俺にとってはBusiness

稼いで手にするVVS

上がれる領域 is limited

I found my voice is gifted

成れるかは自分次第

覚悟決めたら後ろに道は無い

俺の口がやるって言ったからやる

そうそれだけ

Play Ball

Umpireの合図で俺のGameが始まる

主審も塁審も全部俺で

Only I can judge myself

他の誰でもない俺が1番

Tightだからユニフォームが常にパツパツ

勝ち星がつくたびに1up

コールドゲームにする1Verse

数々の歴史作り上げてきた誇り高き英雄たち

でも2000ヒットじゃ足りない俺なら

ミリオンヒットで名球会

素振りのようにlyric書く毎晩

今日まで生きてる経験が財産

余所見をしなけりゃ取れるぜ採算

マイク渡してそこどきなMy turn

  • 作詞者

    FLXXT

  • 作曲者

    FLXXT

  • プロデューサー

    Joyboy

  • レコーディングエンジニア

    West Small Flat Works

  • ミキシングエンジニア

    West Small Flat Works

  • マスタリングエンジニア

    West Small Flat Works

  • ラップ

    FLXXT

Play Ballのジャケット写真

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西東京の次世代を担う18歳ラッパー「FLXXT」が始動。1st EP『Play Ball』に向けて3ヶ月連続シングルリリースを決定!

レペゼンWEST TOKYO、弱冠18歳のラッパーFLXXT(フラット)が、待望の1st EP『Play Ball』のリリースを発表した。

本作は、自身のアイデンティティである「野球」をコンセプトの核に据え、マウンドからマイクへと舞台を移した彼の「プレイボール(開始宣言)」となる一作だ。EPリリースに先駆け、1月から3月にかけて3曲の先行シングルを連続配信する。

先行第1弾の「042 STAR」では、地元・西東京からスターダムへ駆け上がる決意を表明。第2弾「HIKARI」では、ラッパーの道を志した際に受けた周囲の冷ややかな視線や親への葛藤を、剥き出しの言葉で昇華させている。そして第3弾「Adore You」では一転、等身大のラブソングを綴り、アーティストとしての多面性を提示した。

3月25日に配信されるリード曲「Play Ball」は、かつて白球を追った日々を音楽に重ね合わせ、ついに幕を開けるアーティスト人生の第一歩を象徴する楽曲となっている。2026年、西東京の042エリアから、新たな才能が全国へとその名を轟かせる。

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