
※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
私は浮かびながら沈むのアコースティックアルバムは一味も二味も...そもそもの概念を覆します。
30個近いの打楽器、弦楽器、声、工作機械(!?)をカオスに織り交ぜた狂気の作品。
昨今の常識である音の加工(音程修正、リズム修正)や打ち込みを一切加えていない真のオーガニックなサウンド、全て自分で演奏している100%のグルーブ、彼の手の形から発する音、指が擦れる音を至近距離で体験出来てしまう。
限定100個のNFCタグが完売し、好評のため配信を開始することになりました。これで全人類に聴いてもらえます!
今一度、認識を合わせておこう。
彼は「ギタリスト」であり「ボーカリスト」である。
さらにこのアルバムの完成を期に「パーカッショニスト」を加えてもいいだろう。
【私は浮かびながら沈むとは】 感情が響かせる圧倒的な表現力の歌唱、その表現力を異次元に昇華させるギター、ピアノ、ドラム、ベース、マルチパーカッションなど...、と演奏する楽器を選ばない。 初見の楽器でさえ彼の手にかかれば自己の音楽表現の一部になる。 ぜひその目、耳、全身で感じて欲しい。
epiphany