

Wooow
Original Maxim Saw
Listen nowリアルなエピソード
Eeey
ややこしい話 wooow
ややこしい話 raaah
ややこしい話 wooow
ややこしい話
Load have mercy
路肩に止まった
ワゴンフルスモーク
そいつに俺等乗り込み
極上のSmoking time
ラッパ型のキングで一服 wowooow
締めはガチコンぶっといパイプでもう一服
Raaah
そこで
ツレが外見て慌てて叫ぶ
そこには見慣れた嫌な制服
そういう時はまず慌てず
ほらさっさと開けろサンルーフ
車内の煙全部吐き出す
ネタはもうない残りは道具
どこに隠すかちょいと考える
考え付かずにシートの下に
魔の手は忍び寄るすぐ近く
火種でスモーク役に立たず
そう思いながら祈る
逮捕だけは避けたいと
でも願い虚しく窓をノック
しぶしぶ焦って窓開ける
とそいつは一言
『すいませんが車の移動をお願いします』
ガードマンややこし
ガードマンchoややこし
見た目ポリスに寄せすぎ
赤いチカチカライライラうっとうしい
ガードマンややこし
ガードマンchoややこし
ポリスマン思ったらガードマン
今日もお仕事ご苦労さん
Watch out
工事中思たら検問
検問思たら工事中
工事中思たら工事中
検問思たら検問
検問やっぱり嫌なもん
どうでもええやないそんなもん
どうしてこうしてそうして
総じて変な情報信じてそう
Mi a Maxim Saw
町無双
独走やけれど全部丁度
表彰状なんて要らないけど
平和に一緒に登りたい頂上
みんな犬と権力とブッシュに気をつけよう
気を付けて火を付けて
火を付けて身に付けて
楽しく遊ぼう遊ぼう
Bless up
- Lyricist
Maxim Saw
- Composer
DJ A.K
- Producer
DJ A.K
- Recording Engineer
DJ A.K
- Mixing Engineer
DJ A.K
- Mastering Engineer
DJ A.K
- Vocals
Maxim Saw

Listen to Guardman by Maxim Saw
Streaming / Download
- ⚫︎
Guardman
Maxim Saw
大阪・泉州岸和田出身のレゲエアーティスト Maxim Saw による楽曲『ガードマン』が待望のリリース。
自身のリアルなエピソードをベースに描かれた本作は、長らく一部で“隠れクラシック”として語られてきた楽曲。
満を持して、ついに正式公開となる。
トラックは、80年代ダンスホールを象徴する名リディム「Sleng Teng」を独自に変形させた重厚なサウンドを採用。
Maxim Saw特有のアウト・オブ・キー・スタイルが絶妙に融合し、ストリートの熱量をそのまま封じ込めた
完成度の高い一曲に仕上がっている。
さらに、YouTube番組『漢キッチン』にて 漢 a.k.a. GAMI 氏が「印象に残った格好良い曲」
と言及したことをきっかけに、本作のリリースが実現。
ストリートでストレートなレゲエを貫き続ける Maxim Saw の世界をご賞味あれ!!!
Artist Profile
Maxim Saw
大阪府泉州・岸和田市春木出身のレゲエアーティスト、Maxim Saw。 デビュー曲「GANJA FI LEGAL」を契機に注目を集め、 以降、現場でのライブパフォーマンスを軸にキャリアを構築。 実体験に基づくリリックと力強いボーカルスタイルにより、独自の存在感を確立してきた。 近年は特定の枠にとらわれることなく、複数のレーベルおよびプロデューサーと協働。 レゲエを基軸としながらもHIPHOPなど隣接ジャンルを横断し、 作品ごとに多様なアプローチを取り入れることで、表現の幅を拡張している。 また、そのスタイルはジャンルを越えて評価されており、 漢 a.k.a. GAMIが自身の発信の中で言及するなど、 ストリートシーン内においても高い評価を受けている。 独特のフロウと現場で培われた言葉選び、そしてストリートに根差した説得力。 そのすべてが一体となり、“Maxim Saw”としての表現を形成している。 地域に根差したバックグラウンドと普遍性を兼ね備え、国内外を視野に入れた活動を展開。 ジャンルやフィールドに縛られることなく、現在進行形で進化を続けるアーティストである。
Maxim Sawの他のリリース
Bonsai Record



