IS Front Cover

Lyric

making

5apby

5apby makingしてるぜ毎日

足取り合いダサいし眼中に

ないから上がる新たなステージ

Dropping dropping 落とす俺illなsit

飛ぶ空より泳ぐ海

開かないドアも開くライム&フロー

下から追い抜くから

休んだら負けちゃうよ?

苦しい悲しい虚しい時間超えて今

嬉しい楽しい遊びばかり俺はいっぱい

昨日今日に明日明後日それもいいが

未来。光。希望求めて音に乗ろうよ。

ホール、ドーム。埋めてみたいと

歌詞に詰め思いを乗せる。

あの不祥事も俺は笑い事。

決められたルール。破り捨てるよ。

固められてる大人の考えと気分に

惑わされない心ここに仲間と。

溜まり場からステージの上で

騒ぎ倒す。腰起こす朝はまだ来ない。

当たるSpotlight

24じゃ足りない

病んでもbreaking Heart

19今しかない

忘れちゃいけない。

5apby makingしてるぜ毎日

足取り合いダサいし眼中に

ないから上がる新たなステージ

Dropping dropping 落とす俺illなsit

飛ぶ空より泳ぐ海

開かないドアも開くライム&フロー

下から追い抜くから

休んだら負けちゃうよ?

  • Lyricist

    5apby

  • Composer

    HEYDAY

IS Front Cover

Listen to making by 5apby

Streaming / Download

西東京で活動しているアーティストの5apby。
音楽にはダンスから入り今に至る。
hiphopに限らずオールジャンルを好み、その曲調や雰囲気は独特な雰囲気を持っている。
ジャンルでもしも縛るなら「5apby」というジャンルだ。
ネガティブな人や挫折している方がたくさんいるこの世の中に一瞬でも明るくなったり楽しくなる音楽、いや、メロディを共有したい。というのが今回の1st EP。これからも色々な角度から人々に5apbyを伝えていく。

Artist Profile

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

    Artist page


    5apbyの他のリリース
"