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「シンデレラ」は、自己否定や行き場のない感情を抱えながら、それでも自分自身が物語の主役としても歩み続ける想いを乗せた楽曲。
SUMIKI自身が手がけたメロディアスで攻撃的なサウンドに、内面の不安や衝動をそのまま落とし込んでいる。
客演にはEMAを迎え、壊れかけの感情にもう一つの視点と温度を加えた。
歪んだデジタルサウンドの中に、取り残されたような切なさを忍ばせるアーティスト。 hyperpopを軸にビートメイカーとしての鋭さと、歌い手としての脆さを併せ持ち、ポップで過剰な音像と壊れやすい感情が共存する楽曲を生み出す。