流星のジャケット写真

歌詞

流星

DAMILA

天を指差し

白い吐息で

いつか教えてくれた

あの星座の名は思い出せないけど

確かにあった

2つの視線

まだ結ばれているのかな?

信じたい

星のない時代の中で

流星が

堕ちる刹那に

君は何を願っていたのかな?

真っ暗で

何も見えない

深淵で抱き締めて

流星が

消えたその瞬間

君は何かを言い掛けていたね

揺らぎ出す

その瞳の奥に

僕と銀河を残し…

いつか憧れたあのHERO

でも、今は世界じゃなくて君を

救いたくてまた宙に哭く

甘く幸せな絶望

  • 作詞者

    Ai

  • 作曲者

    Lit

  • プロデューサー

    DAMILA

  • レコーディングエンジニア

    Lit

  • ミキシングエンジニア

    Lit

  • マスタリングエンジニア

    Lit

  • ギター

    Lit

  • ベースギター

    Lit

  • ドラム

    ます

  • キーボード

    Lit

  • シンセサイザー

    Lit

  • ボーカル

    Ai

  • プログラミング

    Lit

流星のジャケット写真

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    流星

    DAMILA

DAMILA 11th Single「流星」。
流れ星が消える一瞬に交わされた想いと、届かなかった言葉を描いたエモーショナルなロックナンバー。夜空や銀河をモチーフに、失われた絆への願いと救済への衝動、そして「甘く幸せな絶望」を壮大なスケールで描き出す。
サウンドはメタル、ハードコア、J-POPを融合したミクスチャースタイル。重厚なディストーションギターとデジタルサウンドが激しくぶつかり合う一方、サビではストリングスとオルガンが楽曲を大きく包み込み、幾重にも重なるコーラスワークが銀河の広がりを想起させるドラマティックな空間を演出する。
激しさと美しさ、絶望と希望が交錯するDAMILA渾身の11th Single。

アーティスト情報

JADOH RECORDS

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