

’Cause I loved you, I went all in
But you never really felt it
’Cause I loved you, I went all in
But you never really saw it
見返りなんていらなくて
ただ隣にいれたなら
’Cause I loved you, I went all in
But I knew that I was done
いつも顔色伺い
日々の中意味の探し合い
自分のことは後回しに
してきた毎日
注ぎ続けてきたけどMy love
同じよう擦り減ってたMy heart
でも、いつも思い出すのは
Your every smile
君と眺めた街は
いつもと変わらないまま
変わってしまったのは
You’re not here with me
You’re not here with me
君は笑ってるかな?
俺は壊れかけのまま
でも隣にいないのは
You’re not the one
You’re not the one
’Cause I loved you, I went all in
But you never really felt it
’Cause I loved you, I went all in
But you never really saw it
見返りなんていらなくて
ただ隣にいれたなら
’Cause I loved you, I went all in
But I knew that I was done
So I let you go
So I let you go
So I let you go
So I let you go
So I let you go
Yeah I let you go
- 作詞者
Pei Chan
- 作曲者
Pei Chan, roa
- プロデューサー
roa
- レコーディングエンジニア
roa
- ミキシングエンジニア
roa
- マスタリングエンジニア
roa
- ボーカル
Pei Chan
- ソングライター
Pei Chan

Pei Chan の“Let You Go”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
I Wanna Be With You
Pei Chan
- 2
Stupid Girl
Pei Chan
- 3
Wonderland (feat. WOZA)
Pei Chan
- 4
Caught UP in You
Pei Chan
- 5
Talking About You in Every Mood
Pei Chan
- ⚫︎
Let You Go
Pei Chan
- 7
COLOR
Pei Chan
- 8
YOU
Pei Chan
「ダンス、メディア、そしてZeppのステージへ。加速するキャリアの先で辿り着いた、剥き出し
のR&Bサウンド。」
ダンスシーンでの輝かしい実績、そして数々のヒットメーカーとのコラボレーションを経て、今、
最もその動向が注目されるパフォーマー・Pei Chan。彼が満を持して放つニューアルバムは、こ
れまでのイメージを鮮やかに塗り替える、濃厚なR&B作品だ。
今作の全面プロデュースを手掛けるのは、ストリートシーンで着々とその手腕を浸透させている新
鋭・roa。Hip Hopの硬派な文脈を根底に流しながら、都会的なメロウネスと官能的なビートが交
差するサウンドは、既存のポップスの枠に収まらない「深化」を物語っている。
2025年のワンマン200人動員、2026年4月のKTZepp Yokohama 出演と、現場での信頼を確固
たるものにした彼が、今なぜこの音を選んだのか。ダンスで培った強靭なリズム感と、roaが仕掛
けるドープな世界観が共鳴し、日本のR&Bシーンに新たな楔を打ち込む一枚が誕生。
アーティスト情報
Pei Chan
【Pei Chanプロフィール】 沖縄出身、東京を拠点に活動するインディペンデントアーティスト、Pei Chan。 ストリートダンス全国大会準優勝の実績を持ち、 歌とダンスを融合させたライブパフォーマンスを武器にする。 2025年2月に開催されたソロワンマンライブでは200人を動員。 作詞・作曲からライブ演出までセルフプロデュースで世界観を構築し、 感情をエネルギーに変えるエンターテインメントで観る者を巻き込む。 “世界を一つのダンスフロアに。” 特技はブレイクダンスで、大学生時代にストリートダンスの全国大会で準優勝した経験もある。
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