銀河鉄道の夜と君のジャケット写真

歌詞

冬の夜に夢を見た (feat. 初音ミク)

宮沢哀歌

夕闇を告げる街に

沈みゆく雪にあなたが

溶け出しそうで不安なの

私がどれだけ冷たくても

あなたに触れたときの

暖かさを思い出せば

冬の凍える寒さの中の

光の粒のよう

I had a dream

I was sleeping

Under the cherry blossom tree

In the night

Studded with stars 

夜空を見下ろした

あなたのいない部屋で

迎える冬の寒さが

想像できないくらいに

あなたを愛してしまっていたんだ

あなたのその小さな

頼りないその体が

私包み込むときの温度が

忘れられなくて

I saw you

In my dream

君の夢を見てた

Until the sun rises

In the morning

星の見える夜に

  • 作詞者

    宮沢哀歌

  • 作曲者

    宮沢哀歌

  • マスタリングエンジニア

    乾 誠太朗

  • グラフィックデザイン

    鷹鷺

  • ボーカル

    初音ミク

銀河鉄道の夜と君のジャケット写真

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