恋色三原色のジャケット写真

歌詞

流動体

Kine Lune

だれにでもできるなら わたしはいらない

ゆいいつのうんめいだからこそ かけだしていける

わたしがのぞむから かならずなれるはず

こころしていこう こんなんはあればいい

のりこえるたび つよくなるのだから

だれかにせもたれてして

つかれをいやしたくなっても

ときがたてば わずらわしくなると

しっているから

あいとなみだをグラスのなかでシェイク

かことみらいをこんざいさせる

それでこそちからをだせる

それだからこそちからをみせつける

たがをはずしたように みつめられても

それがさだめなら じぶんらしくあるいていける

だれもがのぞまなくてもかまわない

りそうをいだいていけるさ どこまでも

しんじるほど とびたっていけるさ

あいとなみだをグラスのなかでシェイク

かことみらいをこんざいさせる

それでこそちからをだせる

それだからこそちからをみせつける

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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