melancholiaのジャケット写真

歌詞

fill

THE ANDS

うめたい くすむ記憶

荒れた memory through

不毛な日 あからさまな mental row

Stress ほおばりながらの

Star 性 蓋して

Story 描いてるの

既に 既に

さっき つまんだ希望

過去未来の拡張

うめたい この raid time

歪む 空の下

不毛な日 あからさま no 足りん

ある違和感ってこれか

或いは持ちつ持たれつ

ある違和感ってこれか

或いは持ちつ持たれつ

Stress ほおばりながらの

Star 性 蓋して

Story 描いてるの

既に 既に

さっき つまんだ希望

過去の延命

流行る rhythm 追ってけ

  • 作詞者

    磯谷直史

  • 作曲者

    磯谷直史

  • プロデューサー

    THE ANDS

  • レコーディングエンジニア

    三浦実穂

  • ミキシングエンジニア

    福山力也

  • マスタリングエンジニア

    福山力也

  • ギター

    磯谷直史

  • ベースギター

    小川博永

  • ドラム

    祢津隼

  • ボーカル

    磯谷直史

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結成15周年を迎えたオルタナティブロックバンド、THE ANDSが5年ぶりとなるニューアルバム『melancholia』を7/18にリリースする。コロナ禍に発表された前作『herein』に続き、全編日本語詞で構成された本作には、ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)、加藤雄一郎(NATSUMEN)、Chanoがゲスト参加。アートワークは、Slipknotをはじめ国内外のアーティスト作品を手掛けるカナダ人デザイナー Aaron Bonogofsky が担当した。また、新ベーシスト・小川の加入後初のアルバム作品となり、バンドの新たな局面を示す一作となっている。THE ANDSは近年、ゲーム『スロウ・ダメージ』『A Tithe in Blood』への楽曲提供や、『聖光学院公式応援歌』の制作など活動の幅を広げてきた。結成15周年イヤーとなる現在は、来年3月までをアニバーサリー期間とし、自主企画シリーズ『15th MORE...』を開催中。今秋には京都・大阪・郡山・福島での公演を予定しており、2027年3月27日にはGRIT at Shibuyaにてワンマンライブを開催する。なお、『melancholia』はオフィシャルbandcampとライブ会場限定で販売される。

アーティスト情報

  • THE ANDS

    ポスト・ロックやオルタナティヴ・ロックをベースに多彩な要素が混在した音楽性が特徴。これまでに、THE VELVET TEEN(UK)、Mariko Doi /YUCK(UK)、Last Days Of April(Sweden)、ADELAIDE(Chile)など、海外アーティストの来日サポートアクトなども行っている。近年は、台湾のロックフェス「Spring Scream」、中国大陸最大級のロックフェス「MIDI FESTIVAL」への出演など、台湾、香港、中国大陸など東アジア圏へ活動シェアを拡大。その他、ニトロプラス キラルのBLゲーム・ドラマCD『スロウ・ダメージ』への楽曲提供なども行っている。2021年プライベートレーベル『vorfahr』を発足。

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    THE ANDSの他のリリース

vorfahr

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