サマーカクテルのジャケット写真

歌詞

哀愁のヒロイン

joke

身を焦がす恋など

一度きりでいいわ

想い出ならいっぱい

胸にあるから

淋しい夜にも

いつしか慣れたわ

貴方が今もそばにいて

くれる気がして

悲劇のヒロイン

演じていた頃

涙があふれて

眠れぬ夜もあった

もう恋などしない

何度もつぶやいたわ

だけど恋しい

忘れられない

貴方が作った

私へのラブソング

一人口ずさむけど

歌にならない

愛して恋して

傷つき合ってた

誰も悪くない

別れは運命(さだめ)だった

優しさが罪ね

心をかばいあった

それが愛だと

信じてたから

誰も悪くない

別れは運命(さだめ)だった

優しさが罪ね

心をかばいあった

それが愛だと

信じてたから

それが愛だと

信じてたから

  • 作詞者

    jokehiro

  • 作曲者

    jokehiro

  • プロデューサー

    jokehiro

  • プログラミング

    jokehiro

サマーカクテルのジャケット写真

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眩しい太陽、きらめくプールサイド、
グラスの中で揺れるトロピカルカクテル。

『サマーカクテル』は、
そんな“真昼の夏”をそのまま閉じ込めたレゲエ・アルバム。

麦わら帽子の女性がサングラス越しに微笑むような、
軽やかで、少しだけ誘惑を含んだムード。
南国の風が頬を撫でるようなビートと、
色鮮やかなメロディが心をゆっくりとほどいていく。

プールサイドの青、果実の赤とオレンジ、
そしてレゲエのゆるやかなリズム。
その全部が混ざり合って生まれる“夏の音”。

このアルバムは、
あなたの昼下がりを少しだけ特別にする
トロピカルなサウンドトラックになる。

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