KimiBokuのジャケット写真

歌詞

Infinity

虹彩インコ

いつぶりだろうか

こんな熱くなれたのは

君のあのフレーズで

広がった世界

想像していたよりも早い速度で

今日も終わっていく

『流行って』『廃れて』が常

変化を怖れずに 停滞を打破するんだ

『現状維持』なんて 退屈の極みさ

騒々しいほどのノイズの中から

光を捉えてみせるよ

足掻いて掴んだ答えは

無限の可能性を秘めている

そう信じて

派手に纏ってピース ピース

誰かに笑われていたとしても

高鳴る鼓動 感じて

そうだ 僕は まだこれからだ

いつぶりだろうか

こんな熱くなれたのは

  • 作詞者

    カナダコウイチ

  • 作曲者

    カナダコウイチ

  • レコーディングエンジニア

    カナダコウイチ

  • ミキシングエンジニア

    カナダコウイチ

  • マスタリングエンジニア

    カナダコウイチ

  • ギター

    カナダコウイチ

  • ボーカル

    カナダコウイチ

  • ピアノ

    山本貴子

  • プログラミング

    カナダコウイチ

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結成15周年を迎えた私たち虹彩インコが、これまでの歩みと、これからの未来を込めて制作したアルバム『KimiBoku』。コロナ禍以降に生まれ、まだ音源として届けられていなかった楽曲とともに、私たちの原点である「君と僕らが紡ぐ未来」を新たに録音して収録しました。レコーディングからミックスまで、すべて自分たちの手で作り上げた全8曲です。「君」と「僕」、そしてこれまで出会い、つながってきた“僕ら”を思い浮かべながら、受け取ってもらえたら嬉しいです。

アーティスト情報

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