生活の半径のジャケット写真

歌詞

1996

月と徒花

射程距離は遥か遠くで

昨日よりも鮮明に映った

歩いてきた日々の分だけ

すり減らしたものがあった

ずれたE線

劇的な延長線

前線を捉えながら

ずっと歌ってた

射程距離は遥か遠くで

昨日よりも鮮明に映った

選んできた日々の間で

すり減らしたものはなんだ

ずれたE線

劇的な延長線

戦線は布告だ

僕からのエールを

1996掲げた旗の

色は少し違うけれど

1996酔いにかまけて

同じ夢を語ろう

1996酔いにかまけて

同じ夢を語ろう

  • 作詞者

    冨岡 竜之介

  • 作曲者

    冨岡 竜之介

  • プロデューサー

    月と徒花

  • ギター

    冨岡 竜之介

  • ドラム

    出口将暉

  • ボーカル

    冨岡 竜之介

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  • 1

    風に吹かれて

    月と徒花

  • 2

    骨まで

    月と徒花

  • ⚫︎

    1996

    月と徒花

アーティスト情報

  • 月と徒花

    「情けなくて笑っちゃうような、僕らの日々を肯定したい。」 兵庫三ノ宮発 月と徒花(ツキトアダハナ) 恋愛や生活の中の小さな揺らぎを、爽やかなギターロックとグッドメロディーで表した楽曲が特徴。 過去COMING KOBEやMINAMI WHEELなど大型イベントにも出演。 2025年4月の活動休止明け以降音源リリースを続け、2026年2月にはメンバー全員が関西から上京。 東京を拠点としてライブ活動を行っている。 同時期に2025年リリースの「熱り」がinstagram,TikTokで1,200万再生を記録するなど徐々に楽曲のポテンシャルが広まりはじめている。 9月6日には初めての東京での自主企画開催が決定。 ヒーローを夢見た青年たちが、今少しずつ胎動している。

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