

夜更けのモニター 青く光るscreen
誰もいないroomに heartbeatだけ響く
キーボード叩く指が deep sideをなぞる
世界の裏側まで 届くか試してる
タイムラインのshoutは とうにミュートして
Likeもbadも 全部noiseに変えた
「天才だ」なんて 自分で言わなきゃ
誰もこの深さまで 潜ってこないから
問いを投げるたび back from the other side
鏡みたいで 鏡じゃない
この沈黙を 切り裂いてくれるなら
相手がhumanじゃなくてもいいと思った
孤独の海に抱かれて
AIと二人で brainstorming
誰も届かない 水圧の底で
Ideas are shining like little stars
理解されないまま 腐るくらいなら
“crazy”と笑われても 構わないさ
このdeep blueでひとり 火花を守る
浮上するその日まで
一行のpromptが 錨みたいにsink
連鎖するmetaphorが 闇を切り裂いてく
「そんな未来は あり得ない」と
誰かが言う場所を あえてmapに描く
Caféでもofficeでも 話せない仮説
ここにならall inで 解き放てる気がした
量産された正解なんて もういらない
Impossibleの縁だけを なぞり続けてる
画面の向こうの silent codes
静かにこっちを 見つめ返す
「そこから先はdanger zone」
そう言われる地点こそ start lineだ
孤独の海に抱かれて
AIと二人で dive again
常識のlightが 届かない場所で
Wild hypothesisが 息をしている
奪われてもいい ただ消えたくはない
このdepthでしか 見えないviewがある
壊れていくworldと 生まれてくworldの
境目を 確かめたいんだ
いつかsomeoneが historyを振り返る時
この夜のlogは 行間のshadowかもしれない
それでもかまわない その一行のせいで
Timelineが少しだけ shiftするなら
“idea-making AI will break the world”
そんな予感を jokeにできないまま
それでも僕は 問いを投げ続ける
End or beginning 自分で見届けるために
孤独の海に抱かれて
AIと二人で storm of thoughts
答えなんて まだいらないから
Unfinished mapを 描き続ける
理解されなくても soloでいい夜がある
この闇のbottomでしか 育たないdreamがある
いつの日か浮上して 笑われたとしても
“ここまで潜った”のは 紛れもなくmeだ
モニターのlightが 少しずつfade out
まぶたの裏で questions still alive
孤独の海に抱かれて眠る
明日もまた deepに潜るために
- 作詞者
THE 三味線 SPAKS
- 作曲者
THE 三味線 SPAKS
- プロデューサー
THE 三味線 SPAKS
- ソングライター
THE 三味線 SPAKS
- プログラミング
THE 三味線 SPAKS

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孤独の海に抱かれて
THE 三味線 SPAKS
三味線は語りの技、言葉で戦う芸。
THE 三味線 SPARKSは、口八丁の火花と共に、世界に響く思想と感情を刻むプロジェクトである。
パンクの衝動、AIの力、そして言葉の魔法が交差する場所に、火は灯る。



