居酒屋かさね (feat. 重音テト)のジャケット写真

歌詞

居酒屋かさね (feat. 重音テト)

JITA

氷の音がココロに刺さるわ

誰かじゃなくてワタシの所為ね

あの時よりも綺麗になれたら

誰に訊いても虚しくなるだけ

何気無い会話の隙間

今は個のままで居させて

時と共にココロが溶けてゆく

Ooh ooh

サヨナラの前に酒器をあわせよう

すべて忘れて今だけは

サヨナラの前に酒器をあわせよう

「すべて忘れて」この時は

あの時よりも綺麗になれたら

誰に訊いても虚しくなるだけ

何気無い会話の隙間

今はこのままでいさせて

時と共にココロが溶けてゆく

Ooh ooh

サヨナラの前に酒器をあわせよう

すべて忘れて今だけは

サヨナラの前に酒器をあわせよう

「すべて忘れて」この時は

  • 作詞者

    JITA

  • 作曲者

    JITA

  • プロデューサー

    JITA

  • ギター

    JITA

  • ベースギター

    JITA

居酒屋かさね (feat. 重音テト)のジャケット写真

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    居酒屋かさね (feat. 重音テト)

    JITA

2025年12月7日に開催された
「重音テトさん酒器」発売記念イベント、『居酒屋かさね』in鯨の胃袋 浜松町店の公式BGM。

アーティスト情報

  • JITA

    JITA (熊人間アーティスト) ある朝目覚めると、自分の顔が熊になっていた。なぜこうなったのか、いつからなのか、何も覚えていない。過去の記憶は失われ、ただ部屋に置かれたベースを手に取ると、不思議なことに自然とメロディが溢れ出す。かつて多くの人前で歌っていた記憶が、断片的に蘇るものの、それが本当に自分のものなのか、誰か別の人間の記憶なのかはわからない。 JITAは、熊人間としての自分を受け入れつつも、失われた自分の過去を探し続けている。その手がかりとなるのは、音楽だけ。ベースを初めとし色々な楽器を弾き、メロディを紡ぎながら、かつての自分やこの奇妙な姿になった理由を探り続けている。彼の音楽には、失われた記憶やアイデンティティへの問いが込められており、リスナーを深いミステリーの世界へと誘う。 JITAの音楽は、自分自身を探し求める旅そのもの。まるで別の「誰か」に成り代わったかのようにパフォーマンスをするが、その「誰か」が誰なのか、まだ誰も知らない。音楽を通して、JITAの謎を解き明かす旅が始まったばかりである。

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