A song for the losers who have left Front Cover

Lyric

A song for the losers who have left

KIHARU

まずはお前だ自称ラッパーのフリーター

ぶっちゃけ興味はねぇが

実家暮らしでセンスねぇ連れ

いくら噛んでも味なんかねぇな

8小節で喰らわすワンパン

あの日から差がついたな万博

今じゃこちとら財布もパンパン

センスねぇからそこ掘れワンワン

いつまで経っても売れない理由が

そこにある事に気づいてないな

2,3人の集客で何が出来るの?

地べたで一生働け金土

ラッパーごっこで迎える30は絶望

しまいには連れてる女もトー横キッズ

のレベルじゃ格好つかねぇな

それが金になるのかな?

舌足らずのラップで出したミュージックビデオの再生回数は500回

その歳で売れなきゃそろそろヤバい事にも気づけん頭が厄介

そもそもトラックメイカーも俺の連れ何から何までおんぶに抱っこ

それでもまだラッパーになりたいなら俺がやり方を教えましょうか?

お次はお前だ売春婦

お前に使った経費曲で回収

キャパ1,000人でビビった臆病さん

稼げないモデルはまだ順調か?

そのラクガキだらけの身体で稼いだお金で

飯食う子供は辛いな

嫌なことから逃げ続けた結果が今だ

一生そうして生きな

頭悪過ぎるから

どうしょうもないその生活

メンタル雑魚な癖に

目立つのが好きなの

コネにお金 知名度じゃねぇ

日替わり弁当のプリンちゃん

だけど世の中そんなに甘くはねぇ

金で立ったランウェイじゃやってらんねぇ

まだまだ宝が鼻高々バカな身体頭中がマザファカなら

お金が無くなりゃ身体で稼げばいいとか

それいいのか?

これは説教 お前が洗脳とか言ってた俺の方が

戦闘力は倍もあるぞ、いつでも受けるぞ戦争

でも勝ち目はねぇから辞めときな

ダッセェ男とダッセェことして

今の彼氏はそれを知ってるか?

人の親なのにケツすら拭けねぇ

しかもそれを逆手につけ払い

みんなが関わるのは辞めとけって

言ってたお前を救ったのが俺

今考えたら本当にごめんなさい

みんなの言う通りだった

これは去ってった負け犬に送る曲だ

お前はビビって逃げた

これから先の人生

必ずお前はこれを繰り返す

やることやってりゃ文句は言わねぇ

出来もしないのにこだわる見た目

意味がねぇそれならやってみなさい

まぁその程度で満足ならね

口ではいつも綺麗事ばっか

お前が欲しいの知名度と葉っぱ

でもお金がなくて可哀想だった

年上のお前らを育ててやった

結局何が出来たの?

身体売っても飯が食えないの?

必死にバーで働いて

出来たアルバム調子はどうですか?

ぶっちゃけ大したことないな

そのスキルじゃここには及んで無いな

残念だったなここに残れば

売れていたかもなセンスねぇ曲

See you good bye

お前に話す事なんてもうない

くれぐれも俺に会った時は

目上の者には敬語を使え

  • Lyricist

    KIHARU

  • Composer

    KIHARU

  • Producer

    KIHARU

  • Vocals

    KIHARU

A song for the losers who have left Front Cover

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    A song for the losers who have left

    KIHARU

Artist Profile

  • KIHARU

    KIHARU is a rapper based in Tama Ward, Kawasaki City, Kanagawa, Japan. Drawing directly from his real life experiences, inner conflicts, and personal growth, he crafts lyrics that translate raw emotion into words, delivering music that is honest, grounded, and driven by a strong core message. His style is defined by an unfiltered expression of emotional and mental fluctuation, creating songs that feel like a record of who he is in the present moment. Through introspective yet reality bound word choice, he builds musical worlds that naturally resonate with listeners everyday lives and emotions. His lyrics candidly depict the tension between dreams and reality, the immaturity of youth, anxiety surrounding success, and the pain and regret found in human relationships. With unembellished language and direct emotional expression, KIHARU has earned deep empathy and support, particularly from his generation.

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