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1960年代、グランパ・エドの幼少期、スロバキア系移民の祖父がスロバキア語で口ずさんでいたフォークソングの一曲を思い出しながら『Snow Song』として作曲した明るく躍動感に溢れ元気が出てくるメロディに、妻のミエコ・ケイが家族として苦楽を共にしたスタンダードプードルのオーティスとマギーをはじめ、今まで出会った犬達への愛と感謝の気持ちを込めて作詞。幼児からお年寄りまで世代を超えて一緒に歌えるハッピーソング。
音楽好きのグランパ・エドがベース、ギター、マンダリン、アコーディオン、ピアノなど8つの楽器を演奏し、コーラスにも参加。父親となって独立した次男の部屋をレコーディングスタジオにして生み出した『ワンコのうた』。
2025年秋にグランパ・エドとミエコ・ケイが引き取った生後7か月のスタンダードプードル保護犬兄妹ビンゴとココがアメリカ・バージニア州の家で駆け回り、家族と幸せに暮らす日常生活での様子や友人達の犬達の姿も楽しめ、心があたたかくなるミュージックビデオも2026年3月に同時リリース。