過去の恋人のジャケット写真

歌詞

過去の恋人

Lifu

緩やかに下る道 手を繋いで

穏やかな風の中 季節は巡る

風が吹くあの場所で 誓いを決めた

君のこと誰よりも 愛していたから

寄り添いながら歩く 指輪も買った

とおに生きてゆくと決めた

朧げに映る景色 希望にあふれてる

この愛は誰一人 邪魔などさせないから

君の過去知りたいと 思っていたけど

有耶無耶にされた後 言葉を閉ざした

不安に駆られ歩く 後ろを向いた

無邪気な顔の君がいた

二人して並んだね 夕焼けを背にして

待ち受けるこの道のり たとえイバラでも

知ってしまった過去 人を殺めた人だった

君のこと知りすぎたから 別れを告げたい

残酷な裏の顔さえ 愛せるといえるのか

泣かないで君のことは 僕が守るから

たとえ君が世界の敵でも僕は離さないから

  • 作詞者

    Lifu

  • 作曲者

    Lifu

  • プロデューサー

    Lifu

  • サンプリング元のアーティスト

    Lifu

過去の恋人のジャケット写真

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    過去の恋人

    Lifu

今まで知らなかった恋人の過去。それに気が付いた時は・・・

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