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歌詞

エピローグ

あるはるか

湖のなか 溶け出すのを待つ

春になったら会いに行けるよ

外れてたネジを巻く

動き出す日々の針

ペシミストのわたしの視界

ロマンチストな朝日が塗り替える

涙こらえて見下ろす町は

とてもきれい とてもきれいなのよ

何もわからなくなって叫ぶ

声にならない気持ちが呼んでいる

涙こらえて見下ろす町は

とてもきれい とてもきれい

ペシミストのわたしの視界

ロマンチストな朝日が塗り替える

二度と戻らない時を刻む

とてもきれい とてもきれいなのよ

  • 作曲

    岸田 充浩

  • 作詞

    三枝 芙美

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あるはるか

あるはるかの4thアルバム。2019年リリース、全6曲入り。ダンサブルな「聖者の行進」、力強い「はだかの王様」、切ない雰囲気の「エピローグ」など、多彩な楽曲が楽しめます。

アーティスト情報

  • あるはるか

    Vo/Keyさえぐさふみ、Gt/cho岸田充浩、Dr/choこまつのベースレス3ピースバンド。POPS系ロックをやっています。女性ボーカルの音楽、ピアノロック、バンド音楽がお好きな方はぜひ一度聞いてみてください!

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