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電動車いすで生きるシンガーソングライター・織瀬來歩(おりせらふ)、
6年ぶりとなるオリジナルアルバム。
青春をテーマにした「青い自転車」「向日葵」、
“ずっとそばにいるよ”という想いを込めた「だいじょうぶ」をはじめ、
日々の暮らしや記憶の中にある感情を、等身大の言葉とメロディで綴りました。
好きな人とこれからも一緒にいられますように、そんな願いを込めた「チーズケーキ」。
想いが届かなかった片思いを描いた「サワー」。
育った場所への感謝を歌う「育ててくれた街」、
そして“違いを認め合うこと”をテーマにした「サラダ」。
アルバムの最後を飾る「ハナマル」まで、
強くなくても、完璧じゃなくてもいいと思える時間が詰まった一枚です。
聴いてくれたあなたの毎日に、そっとハナマルをつけられますように。
電動車いすで生活するシンガーソングライター。 自身の経験や日々の暮らしの中で感じた想いを、等身大の言葉とやさしいメロディで表現している。 「違いを認め合える社会にしたい」 「誰もひとりぼっちにさせない社会にしたい」 「小さな声を一つ残らず拾い上げたい」 そんな思いで誰かの心にそっと寄り添う音楽を届け続けている。 2026年2月に約6年ぶりとなるオリジナルアルバムをリリース。 青春、日常、恋、感謝など、人生のささやかな瞬間を切り取った楽曲たちは、 聴く人それぞれの“今”に静かに寄り添っていく。 音楽を通して、少しでも生きやすい社会につながることを願いながら活動中。