Welcome to M.T.Cのジャケット写真

歌詞

Welcome to M.T.C

I-SET-I

Welcome to m.t.c

ようこそここに 22' 改正開始

ちと違う 他の町と

ひと味も ふた味も さあご賞味あれ

ステーション降りて南下 銀杏坂what's up

Upt spinners跡から

スクランブル越え 裏に入りゃlights out

Growth scar madraddle 立つ街角

Irie iyaいる Seyahman Moopee

Rudeboyと満たす腹 ジャークは最高

遊々クラブは青春 3000円握りhustling

Asならばvoiceの下 Chefのいるbossの庭

Up tempo までいこう wtf

勝田 represent 33

リンダリンダ食って イトウに会長いるってさ

姫からproof 続々とメンツ

集まりゃ今夜もまた グラスが空く

Okey ke key dsのアジト catback studio

にDr.がいるよ

Yellow mass sunshine sound

この血は濃すぎる 茨城産

俺が hoodのスポークスマン

I-SET-I まずはrepする m.t.c

  • 作曲

    Chiba-Chiiiba

  • 作詞

    I-SET-I

Welcome to M.T.Cのジャケット写真

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87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、

2022年Gullty Simpsonを手掛けたことも記憶に新しい

ビートメイカーのChiba-Chiiibaを総合プロデューサーにすえ

2nd Album「Welcome to M.T.C.」をリリースする

客演にYanack、Sheef The 3rd、JBM、D.D.S、Silent Killer Joint、G Yard、Gypsy Well、Ichino、DJ Bunta、DJ Behard、呼煙魔を迎えた豪勢な作品は

サンプリングを主とした緩急自在のサウンドに

HoodのSpokesmanとも言える彼の地元を代弁したキレのあるラップがのる

早くもマスターピースの呼び声が高い作品となっている

アーティスト情報

  • I-SET-I

    87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、2013年EP「Android」2015年1st Album「H.A.L」そして記憶に新しい2022年には 通販サイトで即完売となった2nd Album「Welcome to M.T.C.」呼煙魔との合作「Morning Call」をリリース また同郷の呼煙魔、雄火とのチームDowntown Swingazのフロントマンとして 2016年1st Album「Eraser Head」2019年2nd Album「Echelon」2021年EP「Patch Work」をリリース M.T.C 3部作となる今作品「Episode 1.5」はYU-DAIの全面プロデュースを受け I-SET-Iのバックグラウンドである80'sのサウンドで構成されており 彼自信の新境地とも呼べる楽曲が収録されている また数々の客演、地元水戸市近郊での大規模なパーティーの主催も手掛けており 現在最も注目すべきアーティストの1人である

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Kurobi Records

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