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歌詞

Ninja mi Ninja

I-SET-I

ヤツらは 自ら退化

自ずと首をしめてる 最中

俺は日々日々 遂げてく進化

大海を知り 自由に泳ぐ魚

何も無いとこから ここまで来た

掻い潜る 罠と隙間

金も無きゃ コネも無い

力無きゃ sickで illな 病んだ町で

回れ右 survive 味方

いつ背中かかれるか stupid motherfucker

結果 ペンとマイクがあれば

町から街 騒がす現場 rat pum pum

俺はrudieの血が 混じるrapper

無敵のsoundbowy killer

このクソみてえな 町で笑いな

俺らを遮るモノなど ありゃしない

Wada da deng

令和に生きる japanese ninja

俺とChiba a di lick dat man

Massとbuttyには こいつでどうだ?

Nobody move nobody get hurt

オレ様に触れてくれるなよ boom

Dubがかかれば システムが唸りだす

今夜も湿らす come to dance

Badmanは coolに振る舞う

カウンターでハイネケン片手 煽る網シャツ

あのgyal 仕留めるセレクター

壁にもたれた dreadlocks rasta

フロアーは熱気でむせる gun shot

Guidance 神に感謝

今日もどこかで このコンクリートジャングル

誰かが泣き 笑う まるで曲がり角

明日は我が身か そのmothafuckin' trouble

にも気高くいろ 1匹のライオン

何度カマされてきたか 知らねえが

必死でいかなければ 釣りがくるぜ

タフでも ラフでも なんでもいいが

Mi M.T.C ranking wah yuh deh pan

  • 作曲

    Chiba-Chiiiba

  • 作詞

    I-SET-I

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87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、

2022年Gullty Simpsonを手掛けたことも記憶に新しい

ビートメイカーのChiba-Chiiibaを総合プロデューサーにすえ

2nd Album「Welcome to M.T.C.」をリリースする

客演にYanack、Sheef The 3rd、JBM、D.D.S、Silent Killer Joint、G Yard、Gypsy Well、Ichino、DJ Bunta、DJ Behard、呼煙魔を迎えた豪勢な作品は

サンプリングを主とした緩急自在のサウンドに

HoodのSpokesmanとも言える彼の地元を代弁したキレのあるラップがのる

早くもマスターピースの呼び声が高い作品となっている

アーティスト情報

  • I-SET-I

    87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、2013年EP「Android」2015年1st Album「H.A.L」そして記憶に新しい2022年には 通販サイトで即完売となった2nd Album「Welcome to M.T.C.」呼煙魔との合作「Morning Call」をリリース また同郷の呼煙魔、雄火とのチームDowntown Swingazのフロントマンとして 2016年1st Album「Eraser Head」2019年2nd Album「Echelon」2021年EP「Patch Work」をリリース M.T.C 3部作となる今作品「Episode 1.5」はYU-DAIの全面プロデュースを受け I-SET-Iのバックグラウンドである80'sのサウンドで構成されており 彼自信の新境地とも呼べる楽曲が収録されている また数々の客演、地元水戸市近郊での大規模なパーティーの主催も手掛けており 現在最も注目すべきアーティストの1人である

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    I-SET-Iの他のリリース

Kurobi Records

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