Welcome to M.T.Cのジャケット写真

歌詞

Runaway (feat. DJ Behard)

I-SET-I

街中ボムする ポスター

追いかけるデコ助に holla

Welcome to weekend

真っ黒になる迄 擦りな digga

Year party over here

Dope shit fat cut bring in Chiba-Chiiiba

俺とhater 水と油

一足先に

Like a Showbiz runaway slave

平日の憂さ 黒い腹に抱えてる

まるでchain gangか 犯罪者

与えられたもんに感謝ってか?

クソくらっちまいな

頭たれて 方便は上手くなった

楽にメイクする ハスり方

だが ホントに欲しかったもんは

あのガラスの ショーケースの中

壁に飾ってあった あのatomは

ゼロが1桁 違くて

ジャンクの中で 掘り当てたあのブレイク

俺を今だに 焦がしてる

どんなチェーンより どんなギアより

光りを放つ あの白teeのmc

Going my hiphop人生

気づきゃもうこいつに夢中で damn son

Diggin 24 握れmicrophone

Run tat tan ta

Boom bapみたいな flowで行こう

Back to the basic you know?

分かるかい小僧

俺は全額 bet motherfucker

Rap game 遊び足りねえまだまだ

Street conerで 夢をあさり桜花

おっかねえのは お互い様

錆びた街角 街灯の下で

コンクリートに 華が咲いた

シケた盛り場 俺が代弁者

ハウるスピーカーから microphone center

ラッパーでラガな俺に ここにゃ敵はいねえ

ネガ ネガ ばかりの haterの尻にキス

Chi chi pow 悪いが party's ova

DJ Behard cut this shit up wheel out

  • 作曲

    Chiba-Chiiiba

  • 作詞

    I-SET-I

Welcome to M.T.Cのジャケット写真

I-SET-I の“Runaway (feat. DJ Behard)”を

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87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、

2022年Gullty Simpsonを手掛けたことも記憶に新しい

ビートメイカーのChiba-Chiiibaを総合プロデューサーにすえ

2nd Album「Welcome to M.T.C.」をリリースする

客演にYanack、Sheef The 3rd、JBM、D.D.S、Silent Killer Joint、G Yard、Gypsy Well、Ichino、DJ Bunta、DJ Behard、呼煙魔を迎えた豪勢な作品は

サンプリングを主とした緩急自在のサウンドに

HoodのSpokesmanとも言える彼の地元を代弁したキレのあるラップがのる

早くもマスターピースの呼び声が高い作品となっている

アーティスト情報

  • I-SET-I

    87's 茨城県水戸市を拠点に活動を開始し、2013年EP「Android」2015年1st Album「H.A.L」そして記憶に新しい2022年には 通販サイトで即完売となった2nd Album「Welcome to M.T.C.」呼煙魔との合作「Morning Call」をリリース また同郷の呼煙魔、雄火とのチームDowntown Swingazのフロントマンとして 2016年1st Album「Eraser Head」2019年2nd Album「Echelon」2021年EP「Patch Work」をリリース M.T.C 3部作となる今作品「Episode 1.5」はYU-DAIの全面プロデュースを受け I-SET-Iのバックグラウンドである80'sのサウンドで構成されており 彼自信の新境地とも呼べる楽曲が収録されている また数々の客演、地元水戸市近郊での大規模なパーティーの主催も手掛けており 現在最も注目すべきアーティストの1人である

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    I-SET-Iの他のリリース
  • DJ Behard

Kurobi Records

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