

人生の不思議向き合ううちに月日は次々移り変わり
雪に変わって口火を切って、降り頻るShineが今そこに
積み木みたいな過ぎし日々と無意識に今日は指切りし
無理はもういいfreeな方にspinして踊ってる方位磁針
あの頃に後戻りはできねえ「光陰矢の如し」て言うよね
過ぎる時間には猶予ねえ、懐中時計のタイムをセット
最終の列車で片手を据えながら別れを告げた
「一途な愛で傷は癒して地図は観ないでいつか未来で」
悟った顔の彼はそう言う
僕は見上げた荒れた上空
タバコを蒸し洒落たジョーク
空晴れ渡りなぜか興奮
誰かに似てたがもう彼は居ない
会えやしない、列車は駆け足だ
心のモヤモヤを消していく
永遠の魔法の空の青
人生の不思議向き合ううちに月日は次々移り変わり
雪に変わって口火を切って、降り頻るShineが今そこに
積み木みたいな過ぎし日々と無意識に今日は指切りし
無理はもういいfreeな方にspinして踊ってる方位磁針
差し込む光が愛情みたい
太陽に愛を貰う僕は
隠せない気持ち溢れ出し
愛しいあなたに書く手紙
「壮大な空の爽快感を忘れず生きて」と
そう書いた
素直な感情書いていきたい
文の頭には「拝啓未来」
あなたがいるから楽ができないが
無意味な日々などほんと嫌いだ
進む時のなか綴る文字
狂おしいほどに毎日想う
列車に揺られうとうとした
そして静かにノートを閉じた
夢へ走らせる必死な感情
すでに悟ってる道は長いと
人生の不思議向き合ううちに月日は次々移り変わり
雪に変わって口火を切って、降り頻るShineが今そこに
積み木みたいな過ぎし日々と無意識に今日は指切りし
無理はもういいfreeな方にspinして踊ってる方位磁針
朝焼けが輝けば
赤らめた大地の中また逢えた
おろしたてのブランニューデイ
「瞬間」産んでまた出発点
一度きりの日々の意味を探そう
咲かそう一秒一秒
夜の涙で曲を書いた
それが繋いだ今日と明日
滲んだインクが朝日を浴び
形となり、輝きを増してく
魂の旅のその最中
振り返ると迸る哀愁
曲産んで迎えるグッデイ
八千三十六周目
有限な時間に無限な未来
持ってる夢を具現化したい
人生の不思議向き合ううちに月日は次々移り変わり
雪に変わって口火を切って、降り頻るShineが今そこに
積み木みたいな過ぎし日々と無意識に今日は指切りし
無理はもういいfreeな方にspinして踊ってる方位磁針
- Lyricist
K-Schmidt
- Composer
aburonica
- Recording Engineer
Illr
- Mixing Engineer
Illr
- Mastering Engineer
Illr
- Rap
K-Schmidt

Listen to The Train of Time by K-Schmidt
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The Train of Time
K-Schmidt
On my 8,036th sunrise, I'm riding a train that never stops. Memories stack, emotions run deep this track captures the grind of everyday life and what it means to live in the moment.



