

涙も喜びも 包み込むように
今年も桜は 華を咲かせる
来年も君と この花を見れるかな
儚き花びらが 微かな不安を運ぶ
残された時間の中で どれだけの想いが届くだろう
まだ足りなくて 伝えきれなくて
永遠を求めてしまう
僕らの未来は 想い出が
増えるたび限られていくけど
君が微笑んでくれるから
僕の今は色づいていく
桜色の想い出と共に歩いていく
僕らの笑顔も 泣き顔も見届けて
今年の桜は花びら舞い散らせる
君の想い出の中には どれだけの僕がいるのだろう
忘れないで欲しい 刻みつけて欲しい
だから今日も精一杯 生きるんだ
限りある事を嘆いても
時間は流れ続けるから
君が幸せでいるために
僕の今があると信じたい
桜色の想い出を共に刻んでいく
戻れない時が まぶしいのは
辿り着いた今に目を向けるため きっと…
僕らの未来は 想い出が
増えるたび限られていくけど
君が微笑んでくれるから
僕の今は色づいていく
桜色の想い出と共に歩いていく
桜色の想い出を共に刻んでいく
- 作詞者
ARK
- 作曲者
ARK
- プロデューサー
ARK
- ボーカル
ARK

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
どこかの海で
ARK
- 2
Paradox
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- 3
ユースティティア
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- 4
TSUMARIWA
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Sailing
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アイの木
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ワームホール
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- ⚫︎
桜色
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Departure
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- 11
ホントノコト
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- 12
afterimage
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- 13
ガラクタの戯言
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パステル
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- 15
Another Man ~テキワホンノウニアリ~
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ダメ男心
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大和の行方
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臆病なチャレンジャー
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選本道
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- 20
double-edged sword
ARK
アーティスト情報
ARK
ARK:東京都西東京市出身 幼少期、兄が習っていたピアノを一緒に弾いていた。極度の肥満体で運動ができず引きこもり気味だったが、中学時代に全国クラスの成績を収めていたバドミントン部に入部した事で、自分に可能性を見出す。 高校時代にカバーバンドを組んだことをきっかけに、趣味で作曲を開始。 30歳を過ぎた頃、地球温暖化や北朝鮮問題のニュースを見て「明日何が起こるか分からない」と感じ、自分の歌を世に出したいと思い活動を開始する。 深みのある歌詞に拘り、聞いた人の心にある強さに火をつける。 ARKとは箱舟の意。学生時代のあだ名が「AK」だった事をきっかけに、自分の船に乗ってくれるクルーと共に人生を楽しく冒険したいと命名する。
ASHITA LABEL