2026 Summer Collectionのジャケット写真

歌詞

double-edged sword

ARK

今を変えたくてTurning

このままじゃ 時間切れ待つジリ貧です

「好きにしなよ」とleaving

自由ってこういう事なんだっけ?

誰しもに才能があると信じて

引き抜いたのは double-edged sword

壁が立ちふさがる未来を 切り開くために

開花させたはずの剣の矛先が 向くのは自分の心

いつだって自己責任

ふさわしい使い手になるために keep on running

君といるために Turning

このままじゃ 時間切れ待つジリ貧です

「好きだからこそ」のleaving

幸せってこういう事なんだっけ?

幾千通りの選択を前に

引き抜いたのは double-edged sword

孤独や悲しみから君を 守るために

開花させたはずの剣の剣先で 傷つけるのは君の心

いつだって自己嫌悪

ふさわしい使い手になるために keep on running

喜びも悲しみも愛しさも怒りも

溢れだす感情に振り回されながら

君と歩いていく未来を 切り開くために

開花させたはずの剣の矛先が 向くのは二人の心

いつだって自己責任

ふさわしい使い手になるために keep on running

  • 作詞者

    ARK

  • 作曲者

    ARK

  • プロデューサー

    ARK

  • ボーカル

    ARK

2026 Summer Collectionのジャケット写真

ARK の“double-edged sword”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

  • ARK

    ARK:東京都西東京市出身 幼少期、兄が習っていたピアノを一緒に弾いていた。極度の肥満体で運動ができず引きこもり気味だったが、中学時代に全国クラスの成績を収めていたバドミントン部に入部した事で、自分に可能性を見出す。 高校時代にカバーバンドを組んだことをきっかけに、趣味で作曲を開始。 30歳を過ぎた頃、地球温暖化や北朝鮮問題のニュースを見て「明日何が起こるか分からない」と感じ、自分の歌を世に出したいと思い活動を開始する。 深みのある歌詞に拘り、聞いた人の心にある強さに火をつける。 ARKとは箱舟の意。学生時代のあだ名が「AK」だった事をきっかけに、自分の船に乗ってくれるクルーと共に人生を楽しく冒険したいと命名する。

    アーティストページへ

ASHITA LABEL

"