極 - 明日へつながるヒカリのジャケット写真

歌詞

それは君が俯いているから

VoOlO

なぜ こんなに悲しいの?

なぜ こんなに辛いの?

なぜ こんなに胸が痛むの?

なぜ こんなに心が虚しいの?

それは君が俯いているから

訳も話さずに涙を流すから

ほら、空一面雲がかかり

降った雨が瞼濡らし

その涙を ただ隠す様に

まるで世界から色が消えた

何を選んでもモノクロに染まってく

ほら、僕の目から降った涙

これは君が泣いたせいだ

でも少しだけ

君の気持ち分けてもらえたんだ

なぜ こんなに苦しいの?

なぜ こんなに張り裂けそうなの?

君が目を逸らした この世界全ては

なぜ こんなに霞むの

それは君が俯いているから

訳も話さずに涙を流すから

ほら、空一面雲がかかり

降った雨が瞼濡らし

その涙を ただ隠す様に

まるで世界から色が消えた

何を選んでもモノクロに染まってく

ほら、僕の目から降った涙

これは君が泣いたせいだ

でも少しだけ

君の気持ち分けてもらえたんだ

君が俯いた瞬間

この世界に色が消えた

それをわかっている僕がいる

それをわかっている君だから

きっと きっと

きっと いつか

その瞼を暖かい陽が差す

なぜ こんなに悲しいの?

だって それは君が俯いているから

  • 作詞者

    Oshin

  • 作曲者

    Oshin

  • プロデューサー

    Oshin

  • レコーディングエンジニア

    Fixer

  • ミキシングエンジニア

    Fixer

  • マスタリングエンジニア

    Fixer

  • グラフィックデザイン

    @ch.

  • ボーカル

    VoOlO

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アーティスト情報

  • VoOlO

    VoOlO(ボーロ)は、“まだ50%、ここから上がっていく”をコンセプトに活動する3人組音楽ユニット。 メンバーは、ふくすけ・良太・翔太郎。 それぞれ異なる個性とバックグラウンドを持ちながらも、“未完成だからこそ進み続ける”という共通の想いを軸に、日々ライブ・SNS・制作活動を行っている。 VoOlOの音楽は、ポップスを軸にしながらも、ロックやエモーショナルな要素を取り入れた幅広いスタイルが特徴。 日常の中で感じる葛藤や希望、人との距離感など、“誰かの今”に寄り添うリアルな言葉とメロディで表現している。 ライブでは、1ステージごとに全力を出し切るスタイルを徹底。 観に来てくれた一人ひとりにしっかりと届くパフォーマンスを大切にしている。 また、YouTube ShortsやSNSでは、音楽だけにとどまらず、企画系コンテンツや日常の一面も発信。 そのギャップや親しみやすさも含めて、“応援したくなる存在”としてファンとの距離を築いている。 現在は都内を中心に月4〜5本のライブに出演しながら、着実に活動の幅を拡大中。 2026年11月22日には、池袋西口GEKIBAにて初のワンマンライブ「VoOlO 1st one-man Live 50/50」の開催を予定している。 “まだ50%”だからこそ、伸びしろがある。 そしてその成長を、応援してくれる一人ひとりと共に作っていく。 VoOlOは今、次のステージへ向かっている。

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