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Lyric

downtown

5apby

遊びに行こうぜ海まで

Lyricを描く夜penとsoul yea

あの事今ではできそうで

虚無な朝もどかしい夢の光景。

でも足りない何かを見つけるTime

混ぜても終わればヨレてるT-shirt

まだありえない画面を見てる世界

鮮度100で描く俺らの未来。

さぁ行こう。バック詰め乗る後部

最高。叫んでた暗闇にない希望

大気も超えてる今日。明日は今以上。

体が震えてdown down down

見えない相手に弱っちゃNo

目先の幸せに泳いでるの?

溺れてるツール「私は何番?」

タブーな会話なんて存在しない

「あれが欲しい」なら行動済み

将来の借金より

貯蓄を今に還元してて

共に過ごす時間君にあげる全部。

答えがないのが答えの幸せ

正解より失敗を増やして。

そこで得れる恥と感性、弱点。

悔いなくやれれば百点満点。

遊びに行こうぜ海まで

Lyricを描く夜penとsoul yea

あの事今ではできそうで

虚無な朝もどかしい夢の光景。

でも足りない何かを見つけるTime

混ぜても終わればヨレてるT-shirt

まだありえない画面を見てる世界

鮮度100で描く俺らの未来。

暗くなる 裏で愚痴愚痴

誰かの目。気にしてSAVE

不安の種でもなくなんねぇ。

時は来るから焦っちゃダメ

でも待たずにgoing

夜は二重

けど待てずstoneに

奥は深い。

友達隣。車に一人

君の存在。それは君だけのhistory

遊びに行こうぜ海まで

Lyricを描く夜penとsoul yea

あの事今ではできそうで

虚無な朝もどかしい夢の光景。

でも足りない何かを見つけるTime

混ぜても終わればヨレてるT-shirt

まだありえない画面を見てる世界

鮮度100で描く俺らの未来。

  • Lyricist

    5apby

  • Composer

    Cecil

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Artist Profile

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

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