Doll / Kick-Ass

  1. Doll
  2. Kick-Ass

「Doll/Kick-Ass 」
大好評を博した日本1st ALBUM「BROTHERHOOD」から5ヶ月ぶりにリリースする今作は4人になった新生N.Flyingの初めての日本 ORIGINAL NEW SINGLEということもあり、「両A面(2曲ともにリード曲)」という形でのリリース。両極端な2曲はそれぞれが違う世界観を作り上げている。両曲共に切れ味鋭いバンドサウンドに打ち込みを織り交ぜたハイブリットなサウンド仕上がっている。ライブバンドとしての意識の高さが垣間見れる作品。

N.Flying

バンド名は、“New Flying”、“Next Flying”の意味を持ち、強い飛躍の意志が込められている。 メンバーは、ボーカル&ラップのイ・スンヒョプ、ギターのチャ・フン、ドラムのキム・ジェヒョン、2017年に新たに加わったボーカルのユ・フェスンの4人で構成。 日本でも強いロックビートにヒップホップのビートを加えたサウンドで鮮烈なインディーズデビューを果たし、1stシングル「BASKET」は、オリコンインディーズチャートにて2位を記録。 先輩であるFTISLAND、CNBLUEのツアーでのオープニングアクトでも溢れんばかりのエネルギッシュなライブを敢行し、多くのファンを魅了。その勢いそのままに、早くもセカンドシングル「One and Only」をリリース。リリース直後、タワーレコードのワールド/レゲエセールス ランキングで1位を獲得するなど、注目を集めた。 2015年5月ミニアルバム「Oh My God(ギガマッキョ)」で満を持して韓国デビュー。7月にはSOPHIAそしてMICHAELボーカリスト松岡充氏と競演し、日本でも本格的な活動への期待を煽り、2015 年10月には韓国1st Single「Lonely」をリリース、スマッシュヒットを記録。その後、満を持して2016 年2 月、ユニバーサルミュージックより1st SG「Knock Knock」で日本メジャーデビューを果たした。 同年7 月には2nd SG「Endless Summer」をリリース、以降 日本や韓国にてライブ活動を通じてファン層を着実に増やす中、2017年 韓国オーディション番組「プロデュース101」にて人気を博したユ・フェスンを加え、男性ツインボーカルバンドとして新たなスタートを切った。 そして2019年初夏、N.Flying待望の日本1stアルバム『BROTHERHOOD』を発売。タワーレコード全店総合アルバムチャート2位、タワーレコードK-POP/ワールドセールスランキング1位&2位、オリコンデイリーセールスランキング4位を記録した。さらに6月からは東名阪ライブツアーも開催。チケットは全会場SOLD OUT。 7月には「2019年のブランド大賞」授賞式で今年のバンド賞を受賞。「2019 SORIBADA BEST K-MUSIC AWARDS」では「ライジング・ホットスター賞」を受賞。今年の一年間、国民の愛を一身に受けたバンドであることを証明した。 更にはデビュー後初のグローバルツアー 「2019 N.Flying LIVE‘UP ALL NIGHT’」を開催。 そして遂に2019年11月には両A面シングル「Doll/Kick-Ass」を発売。11月28日、29日「N.Flying 2019 1st Hall Live in Japan」の開催も決定した。

アーティストページへ

FNC RECORDS