SUPER ENDOのジャケット写真

歌詞

屁かと思ったら

遠藤稜太

ねぇ平和に過ごせる日々

その中で僕ら油断しちゃいけない

もう自分の身は自分で守る

愛する人には愛を伝えなきゃね

そんなことを考えてる仕事中

情けなくなるよ

油断で起きた悲劇

屁かと思ったらうんこだった

尻で挟めたからまだ良かった

これがもしパンツについてたら

終わった 困った 弱った

もう君と離れてひと月経ち

悲しみは癒えて前を見ているよ

でも君からのメッセージを待つ

あの日々の癖でまたスマホを開く

そんなことをしていたソファーの上で

今年2度目の悲劇は起きた Again…

屁かと思ったらうんこだった

ヨーグルトの食べ過ぎで粗相した

しかもこれパンツについてるやん

終わった 困った 弱った

大人になっても間違えるんだよ

分かっているはずだろう?

So we aren’t perfect human

屁かと思ったらうんこじゃないか

そんな気がして生きてる気がしない

まだ俺は認めたくないよ

お尻が緩んできたって

うんこだと思ったら屁が出たわ

便器に座ってデカい屁をした

このパターンもたまにあるね

うんことオナラは奥深い

今後は二度と漏らしたくない。

  • 作詞

    遠藤稜太

  • 作曲

    遠藤稜太

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アーティスト情報

Jackpot Endo Records

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