Grassland 2 No.48 Front Cover

Lyric

Grassland 2 No.48

pancyo

気が付くとそこは草原だった むやみに広くて大きくて

見えるのは果てしなく続く 地平線だけだった

どこに行けばいいのだろう むやみに歩いても疲れるだけだ

空を見上げる東から風が吹く この風のまま進むことにしたんだ

何も見えない広い草原で 必ず何かあると信じて

あの丘の上にたてば何か見えると 信じそれが楽しくて歩き出した

歩いても歩いても見えるのは 地平線だけだった

あの丘を超えれば何かあると信じ 今はただ歩いている

だけど少し疲れてきた だから少し休むことにしたんだ

東からの風は僕を優しく包み 過ぎてゆくよ

あいかわらずすみきった青い空 太陽の光はやさしくて

不思議と心の中にやる気がおきる だからもう少し歩くことにしたんだ

何も見えない広い草原で 必ず何かあると信じて

あの丘の上にたてば何か見えると 信じそれが楽しくて歩き出した

ラララ…

  • Lyricist

    pancyo

  • Composer

    pancyo

  • Producer

    pancyo

  • Guitar

    pancyo

  • Songwriter

    pancyo

Grassland 2 No.48 Front Cover

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    Grassland 2 No.48

    pancyo

A song that captures the quiet determination of walking forward while believing in an unseen future.
Set in a vast grassland, the gentle wind from the east symbolizes encouragement and hope, guiding the journey step by step.

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