トラックリスト

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理団体が管理する楽曲は試聴できません。

現代社会に対するメッセージを1年間でデジタルシングル12曲に込めて贈る企画第2弾。
いまだ想像できないアフターコロナの世界"を描き、人類がこの未曾有の危機に勝利した先の"希望の歌"

過去ランキング

WHY

Apple Music • J-Pop トップソング • ガーナ • 4位 • 2021年4月13日 iTunes Store • J-Pop トップソング • フィリピン • 27位 • 2021年2月13日 iTunes Store • J-Pop トップソング • 日本 • 36位 • 2021年2月12日 iTunes Store • J-Pop トップソング • アメリカ • 37位 • 2021年3月4日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 52位 • 2021年2月12日 Apple Music • J-Pop トップソング • マカオ • 155位 • 2021年2月23日 Apple Music • J-Pop トップソング • オーストラリア • 160位 • 2021年2月15日

過去プレイリストイン

WHY

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年2月13日

アーティスト情報

  • WST

    [Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

    アーティストページへ

Straight Street