都会の底 寂しい冬のジャケット写真

歌詞

都会の底 寂しい冬

及川哲夫

寂しい寂しい心が凍り付きそうだ 寒い寒いもう耐えられない 温かさが欲しい

こんな夜には僕一人きり 誰も振り向いてなんかくれない

北へ向かう夜行列車通り過ぎる 暗い夜の闇に吸い込まれ 北国へ向かい

こんな夜には僕一人きり 冬の底でポツリ涙ぐむ

大きな街の片隅でひっそりと 何も待たず愛する人もない ただ星を見つめて

こんな夜には僕一人きり 故郷の青い空を思い出す

  • 作詞者

    及川哲夫

  • 作曲者

    及川哲夫

  • プロデューサー

    及川哲夫

  • プログラミング

    及川哲夫

都会の底 寂しい冬のジャケット写真

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    都会の底 寂しい冬

    及川哲夫

遠い故郷を離れ、都会の片隅で生きる
親しい人もなく、愛する人も現れず
冬の夜に打ちひしがれる
故郷のぬくもりを思い出す

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