結希君への挽歌のジャケット写真

歌詞

結希君への挽歌

昭和音楽堂

手を伸ばして ひたすらに 君はあの空を見ていたね

優しく吹いてる風の中 君はいつも笑っていたね

いつも夢を見ていたね あの時は

知らないことが多すぎ 毎日過ごした

途切れた未来を 奪った時が 帰れぬ道には 呼ぶ声聞こえ

夕焼け空には 想い出残る

君からもらった想い出は 君は教室の片隅で

正しく時間が止まったよ 帰りを待つ声溶けて行く

胸に響く あの日の約束が 届かぬ君への祈り 空へ届けたい

涙のその先 安らぎあれど 星降る夜には 天まで届く

永遠求めて 未来に誓う

  • 作詞者

    昭和音楽堂

  • 作曲者

    昭和音楽堂

  • プロデューサー

    昭和音楽堂

  • サンプリング元のアーティスト

    昭和音楽堂

結希君への挽歌のジャケット写真

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    結希君への挽歌

    昭和音楽堂

京都で小学生の男児が不幸に合う事件がありました。
これは全く、他人事とは思えません。
私にも何か出来ることは無いか考え、この曲を作りました。

結希君のご冥福を祈ります。

アーティスト情報

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