

地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
後ろ盾もねえケツ持ちもいねえ
ここまで来て今更後にも引けねえ
地元のしがらみ頭下げるけど媚び売らねえ首より腹括れ
啖呵切って立つステージ
仲間とリアルに変えるイメージ
俺らで作り出す名シーン
With my hood boys & ladies
Yo haters
俺と同じようにやれるならやればいい
だけどあくまでおすすめはしない
お前のaccessory俺のjewelry
わかる奴にはわかる違い
地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
幸せと成功全くの別物
それでも俺ら追い求める理想
あくまでcleanにやるI'm a hood boy
でも仲間はdrug dealerや極道
孤独との闘いに慣れた俺の背中を押す俺が書いた歌詞が
寄せ集めの中の一人で終わるならずっと独りでいた方がマシだ
弱音吐かないし吐いた唾飲まない
地元出てもする地元の話
Lake side cityここが俺らの生まれ育った街
地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
ここまでの道のり載ってない地図に
自分の足で来た危険も顧みずに
よく言われるリスキー
値段も見ずに地元のkidsにあげた9fifty
失っては手に入れてきたこの手
気に食わなきゃ刺してみろトドメ
お前には無理だなんて俺言われた事ねえ
地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
地元のkidsに夢を売る売人
Drugやらないのにきまってるいつも
59fifty 金の星 NIKE
光るdiamonds on my wrist
ようやく笑える当時の事
あの日には戻らないもう2度と
今以上お前らと夢乗せて飛ぶあの飛行機のよう
- 作詞者
Dice
- 作曲者
MONBEE
- プロデューサー
MONBEE
- ミキシングエンジニア
MONBEE
- マスタリングエンジニア
MONBEE
- ラップ
Dice

Dice の“Dream dealer”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Dream dealer
Dice
約5年間にわたりLil Bell Diceとして活動してきた彼が、その歩みに一区切りを打ち、新たにDiceとして再始動。
その決意を刻み込んだ1st singleがついにリリースされた。
本作では、彼の地元である“Lake side city”でのリアルなストラグルをテーマに、力強いメロディとメッセージ性の強いラップを融合。
躍動感あふれるアフロビートに乗せて、自身の葛藤や覚悟、そして未来への野望を鮮烈に描き出している。
Hood starとして地元からの支持を集めてきた彼が、名義を変えた今、どのようなステージへと駆け上がっていくのか。
新章の幕開けとなるこの一曲から、今後の動向に目が離せない。
アーティスト情報
Dice
長野県岡谷市出身。 19歳で渡ったニュージーランドでのハードな経験を機に、自身のアイデンティティを強く意識するようになる。 帰国後、本格的に音楽活動をスタート。 音楽が身近にある環境で育まれた確かな音感、ニュージーランドで触れたUK English特有の語感や抑揚にインスパイアされたリズミカルなフロウ、そしてストイックで疾走感あふれる世界観を武器に、着実にファンベースを拡大中。 2026年、「Dice」へと改名。 それは単なるリブランディングではなく、これまでの歩みを背負った上で次のフェーズへ進むための決断。 積み重ねてきた時間と覚悟を込めた、新たなスタートだ。 地元に根を張り、Lake side cityから着実にその名が広がっていく。 静かに積み重ねてきた時間が確かな形となり、その歩みはすでに次のステージへと向かっている。