Artificial Drive (Remix)のジャケット写真

歌詞

Tapioka (Remix)

岩波慶

Tapioka 例えば 茶化さずに

ひとつの 言葉で 伝えられたら

やるべき事は全部片付いたから

もう二人を遮るものはないよ

そっと明かりを落としたらほら

生活空間から別の世界へシフトだ

君が髪を乾かしている間に

横たわって待つ時間や

枕に忍び寄ってきた君の

肌に指を滑らせた瞬間も

何だか 一言じゃ 足りないんだ

君への 想いを 伝えるには

もっと明るくしてもいいと思うけど

君は暗い方が落ち着くと言う

次第にそんな事もどうでも良くなって

ただ体温に沈み込んでゆく

今何時なのかもあやふやなまま

世界から切り離された僕らは

そんな奇跡のような空間で

漂う宇宙船の乗組員さ

髪をかき上げた その姿

さながら 一枚の 絵のような

心地よい気だるさと静かな寝息

でもそろそろ腕が痺れて来た

ぐしゃぐしゃの布団を君は嫌がるけど

僕はそのままでもいいと思ってる

何だか 一言じゃ 足りないんだ

君への 想いを 伝えるには

Tapioka 例えば 茶化さずに

ひとつの 言葉で 伝えられたら

  • 作詞者

    岩波慶

  • 作曲者

    岩波慶

  • プロデューサー

    岩波慶

  • リミキサー

    岩波慶

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アルバム「Nostalgic Drive」の新たな可能性を模索する、AI編曲によるリミックス・アルバム。
(原曲は全て人間による作詞・作曲)

アーティスト情報

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