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2014年に東京にて結成後、2015年に3曲入りEP「Hollow Suns」をセルフ・リリース。JIMMY EAT WORLD、FOO FIGHTERS、SMASHING PUMPKINSらに代表されるオルタナティブ・ロック、グランジ、パンク、シューゲイザーなど様々な音楽的影響と、バンドのルーツにあるハードコアのグルーヴやメロディック・パンクのフックをブレンドさせたアグレッシブかつパワフルで骨太なロック・サウンドで、結成間もないながらCOUNTRY YARD、SHADOWS、AND PROTECTOR、PALM、waterweedら国内勢から、NOTHING、CITIZEN、ANGEL DU$T、THE MENZINGERSを始めとする数々の海外アーティストのツアー・サポートをこなす。2017年に4曲入り2nd EP「Hollow Suns II」を発表後、カナダのDAGGERMOUTHとUKのGNARWOLVESのジャパン・ツアーに帯同。2018年にcosmicnoteより静岡・三島の盟友AND PROTECTORとのスプリットをリリースし、全12本に及ぶツアーを行うとKOTORI、bacho、ATATA、MEANINGらとも共演。2019年9月にアメリカのSunday Drive Recordsより、5曲入り3rd EP「Into The Water」をリリース。オルタナティブ特有のアグレッシブさの中に、メンバーが思い描くグランジ・サウンドを現代版にアップデートさせたキャッチーでメロディアスな楽曲は、シンプルながらも随所に多様なアイデアを盛り込んだストレートなパンク/ロック・サウンドで話題となり、バンドの成長を感じさせる作品となった。また、同作より使用されているバンドロゴは、TITLE FIGHTのギタリストでPoison Thorn名義でデザイナーとしても幅広く活動するShane Maronが手掛けている。同作リリース後は、自身のレコ発に加えて、シカゴのHOMESAFEとのカップリング・ツアーも行なっている。現在までにCOUNTRY YARD、SHADOWS、bacho、HAWAIIAN6、PALM、waterweed、AND PROTECTOR、FOR A REASONら国内勢から、THE STORY SO FAR、THE MOVIELIFE、THE MENZINGERS、SAMAIM、NOTHING、CITIZEN、ANGEL DU$T、CHUNK! NO, CAPTAIN CHUNK!、RED CITY RADIO、MODERN COLORら海外勢と共演。2021年6月にICE GRILL$より、これまでの4作品を完全網羅した「Process Of Losing」をリリースする。また、7月には新代田FEVER、大阪PANGEA、名古屋stiffslack VENUEにて同作のリリース・ツアーの開催が決定している。
東京を拠点に活動するオルタナティブ・ロックバンド HOLLOW SUNSが、最新EP『BACK TO DUST』を2026年3月13日(金)にリリースすることを発表した。 本作は2024年2月に発表されたEP『FREE FALL』以来、約2年ぶりとなる新作。前作に続き、WILL YIP(Studio 4)がミックスを担当している。リリースは、日本のICE GRILL$、アメリカのSunday Drive Records、オーストラリアのLast Ride Recordsによる3レーベル共同体制で行われる。 フォーマットはデジタル・ストリーミング配信に加え、12インチ・レコードおよびCDの2形態で展開。 さらに、3月28日(土)には本作のリリースを記念したレコ発イベントの開催も決定している。詳細は後日発表となる
Ice Grill$ Records