愛憎の愛ばかりなら歌う今日も今日とてのジャケット写真

歌詞

アクター

青木幸太

ただ一つのスポットライトの下

日々、僕は生きている

透明な幕の向こう、一筋の光

そこで君は踊っている

開演を知らせる時の音が鳴り響く

同じ舞台の上、一つの物語

互いに役があって僕ら今、ここで生きている

僕の人生舞台は僕が主人公で

君の人生舞台は君が主人公で

互いが互いの脇役であることに

気づけていたらどれほど、、、

同じ舞台の上、一つの物語

互いに役があって僕ら今、ここで生きている

同じ舞台の上、二つの物語

互いに役を終えて僕ら別れ、どこかで生きていく

その「役」に気づけたとき

互いに成長があると信じている

  • 作詞者

    青木幸太

  • 作曲者

    青木幸太

  • レコーディングエンジニア

    音珈瀬あくる

  • ミキシングエンジニア

    木村勇治

  • マスタリングエンジニア

    木村勇治

  • ギター

    青木幸太

  • ボーカル

    青木幸太

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2023年夏、それまでの縁が解れて奈良から京都へ。これまでに経験のなかった、1つの恋の終わりに際して歌を書き綴った。

アーティスト情報

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