

書いてる歌詞次から次
履きたいAmiri
3minuteで変えるぜ99からborin
俺の鏡は俺の隣
目覚めた時からplay chase
これだって言う物を探せ
ダッセェ奴人任せ
俺らしねぇ自分に任せる
意味ないっしょその程度
傷なら治らねぇ
Pain載せるhardway
超えた色んなでけぇ壁
やばいって言ってよin my call (prr
今仲間と作ってる都 (in my city
これ以外なら辞めてる3日後 (im lit
いっその事何処までもtake off
歌才能無いのに
Micステージi need it
不満ばかりそこに居る
のに人の挑戦嘲笑い
誰かを下げて上に上がるぐらいなら後ろに居ろ
千葉銀の0増やす1234もう一個
胸に増やしてる針羽根飛ぶbird
嘘つかないぜpussyboy low down
あの可愛い子達は俺らのゲスト
こんな俺だけどこの船の船長
目覚めた時からplay chase
これだって言う物を探せ
ダッセェ奴人任せ
俺らしねぇ自分に任せる
意味ないっしょその程度
傷なら治らねぇ
Pain載せるhardway
超えた色んなでけぇ壁
やばいって言ってよin my call (prr
今仲間と作ってる都 (in my city
これ以外なら辞めてる3日後 (im lit
いっその事何処までもtake off
Yeah yeah on the way
すぐ上 羽田からTake off
ダチと積むyen 音の上調理するシェフ
Yeah yeah
今相手する暇ねえ
揺らすこの街から
煙上がる工場みたくずっとplay
Haterも手のひらの上転がしてる
しがらみとかネガすら振り切り上
遊び過ぎまだ全然足りないお金
好きに踊れ
OH
おれたち集まり企み書いてる歌詞を
黄色い肌した宇宙人けど
侍魂持ってるin JAPAN
こんな俺でも勝ち切るrace
成功へ休み無く止まんねえ
平凡な暮らしからおれらTake off
今月また増やすタトゥー手の甲に
しけたつらしてる奴らは出ろ
おれダチとyeah yeah yeah
蹴散らすPussy men
目覚めた時からplay chase
これだって言う物を探せ
ダッセェ奴人任せ
俺らしねぇ自分に任せる
意味ないっしょその程度
傷なら治らねぇ
Pain載せるhardway
超えた色んなでけぇ壁
やばいって言ってよin my call (prr
今仲間と作ってる都 (in my city
これ以外なら辞めてる3日後 (im lit
いっその事何処までもtake off
- 作詞者
$ele9+0
- 作曲者
$ele9+0
- ミキシングエンジニア
ACKO
- マスタリングエンジニア
ACKO
- グラフィックデザイン
Yudai Sato
- ボーカル
$ele9+0
- ラップ
$ele9+0

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Play Chase
$ele9+0
E
千葉を拠点に活動するアーティスト$ele9+0による最新楽曲。
目覚めた瞬間から走り出すような衝動と、
「これだ」と思えるものを追い続ける意思をそのままパッケージした一曲。
他人任せではなく、自分自身に賭ける。
遠回りでも“hard way”を選び、積み重ねてきた痛みすら糧に変えていく。
仲間と共に作り上げる街、シーン、そして未来。
嘘のない言葉とリアルな視点で、現状を切り取りながらも、
その先へと突き抜けていくエネルギーが詰まっている。
この楽曲は、挑戦を笑う側ではなく、
“やり続ける側”のためのアンセムだ。
アーティスト情報
$ele9+0
千葉県を拠点に活動するHIPHOPクルー「$ele9+0 (セレクト)」は、Kidwing、FLA$H、Fuzzy、Jilhooly、22PEACE、libeの6名から構成される幼馴染の集団。不慮の事故で生死を彷徨ったKidwingの「痛み」を背負い、仲間たちと共に音楽を通じてそのストーリーを紡ぎ始めた。血縁よりも深い絆で結ばれた彼らが奏でる楽曲は、現場で着実にリスナーの心を掴んでいる。 洗練されたフロウと心に突き刺さるリリック、そして豪快でありながら繊細な音作りは、試練を乗り越えてきた彼らならではのもの。地元への深い想いや葛藤をテーマに描かれるメッセージには、千葉の街から全国へ飛び出そうとする熱い情熱が込められている。 2025年2月26日、待望の2ndアルバム『KIZASHI』をリリース。1stアルバム『$.D.L.G』からさらなる進化を遂げた本作は、痛みと成長を音で体現した一枚だ。中でもリード曲「Vanilla」は「涙も隠さない」という強いメッセージが込められており、リスナーの共感を呼ぶ内容となっている。 黒を纏い、ステージ上では圧巻のパフォーマンスを披露する$ele9+0。個性がぶつかり合う爆発的なエネルギーと圧倒的な存在感で千葉のシーンを黒に染める。リリース後の動向にも目が離せない、今注目すべきHIPHOPクルーである。
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No Blast



