

No context まだ言えないままの本音
外はもうじき、春になって
開けるwindow I’m waiting for
変わんないtalk
Talk
Talk
Talk
I need a caffeine
憂鬱な朝に飲むmore one take
春はもうすぐそこI’m waiting for
I’m waiting for
まだ足りないVerse
この夜が明けるまでone take
本当はもうずっと痛くて
もう何が痛いかもわかんない
あのrain is gone,I’m waiting for
変わんないtalk
誰かのためじゃなく
自分に言い聞かせるためのVerse
八月、水の中じゃなくても泳げるなんて
知らなかったオレらは
言ってた通りなる歌詞と
思い通りならない毎日を
繰り返して聞く、お前の曲も
Without u
Without u
I’m walking alone and walking alone
もっと遠いとこ、もっと遠いとこ
I’m walking alone and walking alone
もっと遠いとこ、もっと遠いとこ
ねぇ、話してよ全部じゃなくても
オレは歌う、まだ書き足りないことばっか
今なら、言えるかな
No context まだ言えないままの本音
外はもうじき、春になって
開けるwindow I’m waiting for
変わんないtalk
Talk
Talk
Talk
I need a caffeine
憂鬱な朝に飲むmore one take
春はもうすぐそこI’m waiting for
I’m waiting for
まだ足りないVerse
この夜が明けるまでone take
本当はもうずっと痛くて
もう何が痛いかもわかんない
Rain is gone
変わんないtalk
なぁ、どうやっても巻き戻らない八月と
俺が幾度なく書き直しては
また綴るリリックが
今日もどっかで終わってく世界と
誰かのライフに意味を与えるならば
Automaticに起きる
もう遅いmorning
あのbad dream 繰り返し
見る、幾千の不確定にある確率
Automaticに起きる
この全てに意味がなくても
Song for life
This song for life
In my bad
In my bad dream
In my blood
In my bad dream
In my bad
In my bad dream
In my blood
In my bad dream
In my bad
- 作詞者
safmusic
- 作曲者
safmusic
- プロデューサー
safmusic
- ボーカル
safmusic

safmusic の“no context”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
telecaster
safmusic
- 2
G.I.F.T.E.D
safmusic, VOLTA
- 3
Re:wind
safmusic
- 4
コスモナウト (feat. iga)
safmusic
- 5
TLC
safmusic
- 6
Ask me
safmusic
- 7
boys and girls
safmusic
- 8
INTRODUCTION Ⅱ
safmusic
- 9
chromehearts
safmusic
- 10
未来予想図Ⅳ
safmusic
- 11
32.27.1.N°
safmusic
- ⚫︎
no context
safmusic
- 13
牡丹 (feat. 京 英一)
safmusic
- 14
forestlimit
safmusic
- 15
dayz (bonus track)
safmusic
アーティスト情報
safmusic
2000年生まれ、熊本県天草出身。東京・神奈川を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽プロデューサー。オルタナティブ・ロックやハイパーポップを軸に、シューゲイズ、アンビエント、エクスペリメンタルなどの要素を横断し、都市の情景や感情の揺らぎを描く独自のサウンドを展開している。 2020年、音楽ユニット「DENYEN都市」のメンバーとして“yo”名義で活動を開始。「Darling ダリィよ」などの楽曲で注目を集める。2022年にユニットの活動休止を機に、現在の名義 safmusic として本格的なソロ活動をスタート。 同年、1stアルバム『From this river, to the ocean』をリリース。続く2023年には2ndアルバム『You are not rockstar, I’m not rockstar』を発表し、オルタナティブな感性とDIY精神を軸にした音楽性が注目を集める。 楽曲制作では作詞・作曲・編曲・トラックメイクからミキシングまでを自ら手がけ、アーティストとしての活動に加え、Lilniinaやwho28へのプロデュース、lilbesh ramkoやCwondo(No Buses)とのコラボレーションなど、プロデューサーとしても活動の幅を広げている。 2025年には3rdアルバム『MASTERPIECE』をリリース。2010年代の邦ロックを2020年代的な感覚で再解釈した作品として話題となり、同年には表参道WALL&WALLでワンマンライブを開催するなど、次世代オルタナティブシーンを牽引する存在として注目を集めている。
safmusicの他のリリース
庭 niwa



