MASTERPIECEのジャケット写真

歌詞

牡丹 (feat. 京 英一)

safmusic

痛い風の逃げ場を教えて

低い音に怯えているの

青い海に居場所を探して

飛び込む子供達

あれから何回、夏が終わって

気づいたら通り越してたバス停

あいつらによろしくいって

あと彼女は大事にしろって

I’m still dreaming わかるかよb*tches

あれこれ考える前、まずbelieve

I want to be,and I want to see

今日が終わる、書き終えてるlyrics

覚える?302溜まって

オレらなんでもなれるって思った

ずっと痛いまま、春になって

どうしようないから歌詞を書いた

I’m still dreaming わかるだろb*tches

変わったmy name、変わってない意味

どっか遠い顔してるオレはwalk

この街の光、行く先の方

黒い影の行き場を教えて

緩い熱に溺れる前に

指の形思い出せず

橋の下を歩いてく

何回でも書き直せるVerse

代わりに二度と戻らないseason

オレは冬に生まれて、夏に咲く

誰にも見られなかった牡丹

覚えてる?302溜まって

結局、あの頃のまんま

ずっといたいけどいらないから

もう振り返らないseaside

ずっと痛いまま、春になって

(春になって)

覚えてる?302溜まって

ずっと痛いまま、春になって

(春になって)

覚えてる?302溜まって

なんでもなれるって思った

  • 作詞者

    safmusic, 京 英一

  • 作曲者

    safmusic, 京 英一

  • プロデューサー

    safmusic, 京 英一

  • ボーカル

    safmusic, 京 英一

MASTERPIECEのジャケット写真

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過去プレイリストイン

牡丹

Spotify • AVYSS • 2025年9月1日 Spotify • 【毎週更新】HOLIDAY! RECORDS厳選の新鋭インディーズバンド特集 • 2025年9月5日

アーティスト情報

  • safmusic

    2000年生まれ、熊本県天草出身。東京・神奈川を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽プロデューサー。オルタナティブ・ロックやハイパーポップを軸に、シューゲイズ、アンビエント、エクスペリメンタルなどの要素を横断し、都市の情景や感情の揺らぎを描く独自のサウンドを展開している。 2020年、音楽ユニット「DENYEN都市」のメンバーとして“yo”名義で活動を開始。「Darling ダリィよ」などの楽曲で注目を集める。2022年にユニットの活動休止を機に、現在の名義 safmusic として本格的なソロ活動をスタート。 同年、1stアルバム『From this river, to the ocean』をリリース。続く2023年には2ndアルバム『You are not rockstar, I’m not rockstar』を発表し、オルタナティブな感性とDIY精神を軸にした音楽性が注目を集める。 楽曲制作では作詞・作曲・編曲・トラックメイクからミキシングまでを自ら手がけ、アーティストとしての活動に加え、Lilniinaやwho28へのプロデュース、lilbesh ramkoやCwondo(No Buses)とのコラボレーションなど、プロデューサーとしても活動の幅を広げている。 2025年には3rdアルバム『MASTERPIECE』をリリース。2010年代の邦ロックを2020年代的な感覚で再解釈した作品として話題となり、同年には表参道WALL&WALLでワンマンライブを開催するなど、次世代オルタナティブシーンを牽引する存在として注目を集めている。

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  • 京 英一

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