

「生きる」という使命を受けて
この世に生を僕は受けた
四足から二つ足に進化を遂げていき
涙の味 敗北の苦さも知った
いつの間にか、ここまで来てた
気づけば好きなものが増えていた
たくさんの人たちの優しさが、僕の走りを支えてくれる
暑い日ざし、暖かい雨 冬が終わり、また春が来る
あと、どれくらい、僕は行けるかな 僕の道は、まだ続いてく
当たり前のように息を吸って
当たり前のように息を吐いた
当たり前にあるものが、急に消えた時
消えたものの大切さが僕を変えた
いつの間にか、大人になって 気づけば大事なものが増えてた
たくさんの人たちの、さよならが僕の強さの糧になっていく
時は決して止まることなく、夜が終われば、また朝が来る
あと、どれくらい、僕は行けるかな 僕の道は、まだ続いてく
いつの間にか、ここまで来てた 気づけば好きなものが増えていた
たくさんの人たちの優しさが、僕の走りを支えてくれる
暑い日ざし、暖かい雨 冬が終わり、また春が来る
あと、どれくらい、僕は行けるかな 僕の道は、まだ続いてく
- Lyricist
naruasuku
- Composer
naruasuku
- Producer
naruasuku
- Graphic Design
naruasuku
- Synthesizer
naruasuku
- Vocals
naruasuku

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breathing
naruasuku
Artist Profile
naruasuku
Manga artist Naruasuku introduces a song about his older brother Koumei, who watches over him from heaven. The cover illustration is by Naruasuku, and the song is by Koumei.
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