breathing Front Cover

Lyric

breathing

naruasuku

「生きる」という使命を受けて

この世に生を僕は受けた

四足から二つ足に進化を遂げていき

涙の味 敗北の苦さも知った

いつの間にか、ここまで来てた

気づけば好きなものが増えていた

たくさんの人たちの優しさが、僕の走りを支えてくれる

暑い日ざし、暖かい雨 冬が終わり、また春が来る

あと、どれくらい、僕は行けるかな  僕の道は、まだ続いてく

当たり前のように息を吸って

当たり前のように息を吐いた

当たり前にあるものが、急に消えた時

消えたものの大切さが僕を変えた

いつの間にか、大人になって 気づけば大事なものが増えてた

たくさんの人たちの、さよならが僕の強さの糧になっていく

時は決して止まることなく、夜が終われば、また朝が来る

あと、どれくらい、僕は行けるかな  僕の道は、まだ続いてく

いつの間にか、ここまで来てた 気づけば好きなものが増えていた

たくさんの人たちの優しさが、僕の走りを支えてくれる

暑い日ざし、暖かい雨 冬が終わり、また春が来る

あと、どれくらい、僕は行けるかな  僕の道は、まだ続いてく

  • Lyricist

    naruasuku

  • Composer

    naruasuku

  • Producer

    naruasuku

  • Graphic Design

    naruasuku

  • Synthesizer

    naruasuku

  • Vocals

    naruasuku

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