特別な日常 (feat. 重音テト)のジャケット写真

歌詞

特別な日常 (feat. 重音テト)

栞折々

光が零れる

視線が上がっていく

外を眺めてる

絵になる、揺れる髪

瞬く瞳と、止まらぬ時計は私を

置き去りにして。

あぁ、きっと私にこんな感情があるなんてさ

気付かないでしょ?

どこか知らない場所を、二人歩いてみたい

頬杖を払って、私から連れ出して

出来ることならね

チャイムが響く

視線が逸(そ)れていく

窓を閉める、反射する

姿勢を正して、息を吸う

挨拶代わりのハグとか

嬉しいと笑ったり、手を握って来たり

一生懸命で...それで....。

私、おかしいよね

言えない

特別なんだよ。

あぁ、茜色の空は私を引き寄せて、解ける

きっと越えられないこの指先を

あぁ、綺麗で素敵で愛らしい日が私に色を与えてくれた。

どうしようもなく

勝手だけれど

私だけの、私だけの

  • 作詞者

    栞折々

  • 作曲者

    栞折々

  • プロデューサー

    栞折々

  • その他の楽器

    栞折々

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    特別な日常 (feat. 重音テト)

    栞折々

歌/重音テト
作詞・作編曲/栞折々
絵/あしな
映像/鈴

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