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「0%の月」から続く物語――。
わがまま。が描く最新曲「夜想」は、
不安や孤独を抱えながらも、
それでも“ここにいる”と歌い続ける夜の旋律。
月を追いかけるように、
静かな夜を跳ねていく感情を、
繊細なピアノとギターの世界観で描いた一曲。
届かないものほど綺麗に見えてしまう夜。
それでも消えない炎を抱きながら、
名前もないまま進んでいく――。
「夜想」は、
まだ何者でもない“今”を肯定する楽曲となっている。
まだ見えない月から、すべては始まる。 「わがまま。」は、プロデューサー iamSHUM と、ボーカル・メルナによる音楽ユニット。 2026年2月初のEP「月詠-新月-」をリリース。 そして、ここから新章へ。 最新曲「0%の月」 それは、まだ何者でもない“はじまり”の証。 この物語は、まだ新月。 やがて満月になるその日まで—— 歌い続ける。
CLMX Records