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S.I. × GOLD DIGGAによる新曲「言えない」リリース!
日本人初のレゲトンシンガーとしてジャンルの先駆者となったS.I.が、低音異端児プロデューサーGOLD DIGGAとタッグを組み、最新シングル「言えない」をリリース。
情熱的なラテンのリズムに、Afro beats,amapianoの要素を取り入れたビートと心の奥底に迫るリアルなリリックが交差する、濃密でスリリングな一曲がここに誕生した。
本楽曲「言えない」は、背徳と欲望の狭間を描いたセンシュアルな逃避行。
“誰にも言えない”関係に翻弄されながらも、心と身体を求め合うふたりの姿を詩的に、そしてリアルに描写するリリックは、多くのリスナーの胸に深く突き刺さる。
濡れた欲望、消せない染み、逃れられない炎——そんな破滅的な恋の熱が、ビートとともに燃え上がる。
プロデュースを手がけるのは、シーンを超越した独自の音楽世界を築くGOLD DIGGA。
クラシックからヒップホップまで多ジャンルを融合させる感性で、エモーショナルかつ中毒性の高いトラックを構築。重低音の808と繊細なメロディの絡みが、S.I.の声とリリックを最大限に引き立てている。
TikTokで累計再生数5000万回超、フォロワー4万人以上を抱えるS.I.の勢いは止まらない。
デビューからわずか半年で九州最大級のラテンフェス「Isla de Salsa」や「Sunset Live 2023」に出演し、街中の路上ライブから武道館を目指すその姿勢は、まさに“ラテン魂”そのもの。
「JAPATON」という独自ジャンルを築きながら、本場ラテンの熱と日本語の詩情を融合させるS.I.。
その挑戦がまたひとつ、新たな深みを迎える。
聴かずにはいられない、語らずにはいられない。
「言えない」は、あなたの心の奥に火を灯す。
日本人初のレゲトンシンガー『 S.I. 』 情熱的でセクシーなラテンミュージックに出会い、Daddy Yankee や Ozuna, Maluma などに影響を受け、ジャパニーズ・レゲトン=ジャパトンを始める。 レゲトンとは、カリブ海に浮かぶ島国プエルトリコが発祥のラップミュージックで、プエルトリコ出身の Daddy Yankee やプエルトリコをルーツに持つニューヨーク出身のラッパー N.O.R.E.(ノリエガ) が大ヒットし全米ブームとなり、現在はアメリカだけでなく、南米を中心に世界で人気のある音楽である。 ファンが0人にも関わらず、250人キャパの会場でワンマンライブを2023年2月23日に開催。限定200枚の前売りチケットはSOLD OUT。 路上ライブや自転車街宣活動で福岡の街中に愛と笑いを届けている。その様子をTikTokへ投稿したところ、総再生数は2000万回以上、アカウント開設から3ヶ月でフォロワーは2万人を超え、S.I.の楽曲「防波堤でカーセッ」は1つの動画で290万回以上再生、全国の若い世代で話題を呼んでいる。 また、以前から開設していたアカウント「S.I.(エスアイ)の恋愛相談所」は、総再生数約3000万回(2022年12月現在)、フォロワーが2万5000人を超えた。 2023年より、レゲトンだけではなく、ラテンミュージックの人気ジャンル、バチャータにも挑戦し、在日ラテン人の方々からも定評がある。 目指すは「日本武道館を楽しく踊れる場所」にすること。 本場のラテンミュージックに負けないくらい愛を歌い、日本に留まらず世界を目指して、日々奮闘している。
New Young City